Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | Microsoft Windows Photo Gallery 6.0.6001.18000 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.4MB) |
| 撮影日時 | 2017年10月21日(土) 13時33分 |
1.
Ekio
2017/10/28 20:44
連投申し訳ありませんが、連投にしないと意味が無いのでご容赦下さい。 先ほどの「青山悟さん」の額に表裏一体で画家であった祖父が描かれた少女が絵画が展示されると言う独特の展示が印象的でした。 人様の作品を写真で撮るのは、作品の良さが表現できたのかと言うことで、なかなか難しいものだと感じた次第です。
3.
エゾメバル
2017/10/29 12:07
展示の手法が変わっているのですね。 作品も個性の強いものでしばらく足を止めそうです。 通常美術館内では撮影禁止でしょうから、こうしたお写真は珍しいですね。
4.
Ekio
2017/10/29 17:01
Booth-Kさん、エゾメバルさん、ありがとうございます。 祖父が描かれた絵画作品、そして本人の刺繍作品、いずれもバックライトで暗闇に浮かび上がる展示となって印象的でした。 特に刺繍の方は、どうしたらこんなに繊細な表現が出来るのかと驚きの仕上げです。
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
この絵の裏側に貼り合わせたようになって刺繍の作品があるのかな? 刺繍とは思えない作品も凄いですが、こちらの絵は、優しさを感じる少女の魅力が溢れてきそう。暗い中に浮かび上がる後ろのボケにも絵があって臨場感を感じます。