猛禽
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 11.4.2 |
| レンズ | 17-50mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1200x1800 (749KB) |
| 撮影日時 | 2016年05月15日(日) 14時16分 |
読者さんのリクエストにお応えして F-22 ラプターを真正面から。
こんばんはKazさん ユニークな顔です。 僕にはカエルに見えます。 作者はかっこよく作っているのに・・・。失礼しました。 でもこうゆうのが見れるのはいいですよね。
Kazさん、今晩は。 上の飛行機本体は最新の機体、下の縦長い物はエアーコンプレッサーもどきでユニークです。 今の時代は何でもありでしょうか?
Kazさん、ご投稿、ありがとうございます。 こうしてみると各部のエッジが刃物のように鋭利ですね。空気を切り裂くというだけではなく、 とにかくレーダー波を反射させない為のものなのでしょう。 正面からのユニークさは、ユーモラスさも漂っていて、ドナルドダックとかゲロゲロ鳴くカエル とか、評判はいろいろですが、私は、F22ラプターとかけてトランプ大統領と解く、にします。(^^ゞ なんか大統領のアゴのたるみが似ていませんか? もっともトランプ氏は賑やかなアヒルや カエルにも、性格的にそっくりなところがあるので同じことの言い回しでしかないのですが。 これは大統領をけなしているんではなく、親しみを込めて書いているんですよね。(^^ゞ
正面から仰ぎ見ると 強力な推力で浮き上がる・・・ 納得できる形状ですね
こんにちは。 平成のはじめに、ラプターの原型試作機だったかが発表されて雑誌で特集されていたのを読んだことがあります。 その頃はまだ競争機種があったけど、その後、関心が薄れていると いつの間にか採用が本決まりになり、いつの間にか生産が終了にな ってました。 80年代にいろいろと想像図が描かれていたものとは違う形になっ たけど、やっぱりかっこいいですね。実戦をくぐるようなことがない よう祈ってますが・・・
裏街道さん、 日本の産業を支えてひた走る裏街道さんに感謝。 戦闘機もステルス性を追求するようになってから どうも格好がいいのか悪いのかよう判らんです。 そのうちに慣れるんだろうなあ。 機体の前に置いてあるのはこの消火器かな。 http://www.aviationpros.com/product/10271158/h3r-aviation-inc-fire-extinguisher-model-600-aka-600k たまねぎパパさん、 カエルか、そうな感じにも見えます、見えます。 こちらに居るおかげで日本ではめったに見られない 飛行機が見られるので日本には帰れないよう。 oaz さん、 最初見た時は私もエアー入りのタンクみたいだと 思ったのですが、やっぱり消火器でした。 読者さん、 F-104 もかなり薄い翼でしたが、どっちが薄いんだろ。 レーダー波はとにかく送られてきた方向に帰さないで 分散させたり吸収してしまうから、探知側では レーダーでは小さな物体にしか見えないとかいうけど、 やっぱり見えてるんだ、結局は。 F.344 さん、 かなり強力なエンジンを積んで力任せで押してる感じ。 ステルス性で失われた飛行機としての安定性などは コンピューター制御でまっすぐ飛ばしてるとか。 S9000 さん、 ステルス機制作の話は私が高校の時だったから、 もう50年くらい前に聞いてましたかね。 磁性体でレーダー波を吸収する話があり、米軍が 日本の企業から技術を得ようとしていたという話が 出てましたね。
同じEOS 7D Mark IIで撮影された写真
EOS 7D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 日が短くなったのと雨模様という事もありすでに真っ暗になってしまいましたが まだ積み荷が未完成の様です。 『テストが終わらない』『塗装が乾かない』等々真夜中まで待たされる事も多いのです。 私には猛禽というよりひょうきん者のドナルドダックにみえてしまいます。 こちらの消火器や消火栓の色は赤なのですがそちらは黄色なんですね。 昭和公園と言った米軍施設跡では錆びついた黄色の消火栓を良く見かけます。