Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8000sec. |
| 絞り値 | F2.2 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2133x3200 (842KB) |
| 撮影日時 | 2018年02月03日(土) 11時23分 |
毎年訪れる秩父の長瀞の近くにある宝登山の蝋梅園での撮影、バックの暗がりは宝登山神社の鎮守の森です。 降っている雪はリアルタイムのものでなく、木の上に積もった雪が風の影響で時折「バサバサ」と降り注ぐ瞬間です。 降り注ぐ瞬間・場所・量は全くの気まぐれなので樹の枝が風で揺れ出したところで構えて待つことの繰り返しです。 ◎コシナツァイス Makro Planar 50mm/F2 あー、やっぱり、このレンズ、予想をいい意味で裏切ってくれます!
すみません。レンズ情報間違えてました。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. 取っ替え引っ替えで撮っていたので勘違いしました。
辛抱の1枚ですね。 木の上に積もった雪を合わせるのは、なかなか集中力も必要ですし とにかく辛抱強さが必要です。黒いバックに白と山吹色が良く映えます。小さな雪の丸ボケもいいですね。
雪の合間の雪かと思いきや 風で舞い落ちるのを 待ってのショットお見事です(^^)/ 確かに春を予感させる絵でもありますね。。。
春を告げる花と、雪の組み合わせ、不思議な雰囲気を見事にとらえてますね。絞りを開いて高速シャッタで、雪を止めたのも効いてます。
ロウバイと雪の取り合わせなんですね。 黒背景のためか、舞う雪(玉ボケ)がロウバイの花吹雪のように見えました。 ロウバイの持つしっとりした気品・風情がよく出ている光景ですね。
MacもG3さん、エゾメバルさん、ペン太さん、Booth-Kさん、CAPAさん、ありがとうございます。 自然に降ったものではありませんでしたが雪と蝋梅、願ってもない被写体をゲット出来ました。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
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おはようございます。 なんかとても幻想的ですね。 冬と春の狭間のような不思議な世界。