Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 5.5.3.0000 |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (6.36MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月13日(金) 10時28分 |
SD14 だとフロントキャップ兼円形フードは装着していてもケラれることはありませんが、SD1m では四隅がケラれます。3000ppi x 2000ppi にトリミングしました。 撮像素子から25cmでフォーカスリングを固定、AFをoffにして目測で撮影しました。 ツマグロキチョウ 雌雄(蝶のスプリング・エフェメラル)
m3さん こんにちは >撮像素子から25cmでフォーカスリングを固定、AFをoffにして目測で撮影しました 蝶々はMFで撮ればいいんですか。いつも下手こいてばかりであります。
一耕人さん、こんばんは。 飛翔している個体の撮影をと思って苦心しています。 他社のカメラですと、ワイドレンズでも装着できるテレコンバーターがあるので倍率が稼げるので便利ですが、S社では無理な相談で、ワイドレンズで倍率が稼げるのは、このレンズぐらいです。 最短撮影距離:15cm 撮影倍率 :1 : 3.8 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE ご案内の通り、フルサイズカメラの対角線魚眼のレンズでして、APS-C サイズのカメラで使用しています。 撮像素子から前玉まで10cmですので、あとは目測で飛翔体を追いかけます。 歩留まりは、とてもとても悪いです。。 笑) このツマキチョウの大きさはモンシロチョウぐらいですので、前玉から15cmぐらいを目安に撮影しています。あとは絞ることで生息環境が写し込めればと、この春からの試行錯誤のです。 コメントありがとうございました。
こんばんは。 メリル以前のシグマ、センサーのサイズが違うという事でしょうか。。 前回のフジミドリはストロボ使用のようですが内蔵のものでしょうか。
zzrさん、こんばんは。 撮像素子の件ですが、SD1 > SD15 = SD14 と、古い機種は撮像素子の面積が小さいです。 フジミドリで撮影した時に使用したフラッシュは、外付けのクリップオン・タイプで、前面にディフューザーをつけてのマニュアル発光です。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ツマグロキチョウはツマキチョウの誤りでした。