ウラナミアカシジミ
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1328sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 160
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2539x1693 (428KB)
撮影日時 2018-05-20 19:10:20 +0900

1   masa   2018/5/20 22:20

3年前、裏山のコナラ林が萌芽更新のために大きく伐採されました。
萌芽した若枝から、ウラナミアカ、アカ、ミズイロオナガが沢山発生しています。

2   m3   2018/5/21 00:02

キキもお出ましですか、、。そちらはやはり早いですね。
古木を好むのはクロミドリシジミやキマダラルリツバメぐらいで、やはり若枝ですよね。
当方、ゼフの観察は山地の国立公園内に限られるのでウラナミアカチジミは県外に出向かないといけませんです。
拝見できて嬉しいです、ありがとうございました。

3   masa   2018/5/21 07:57

はい、モンパルナスのキキ、この絵はそれほど艶めかしくありませんね。
若木の背丈が2メートルほどなので、観察しやすかったです。
昨日は、アカシジミ、ミズイロオナガシジミにも会うことができました。アカシジミは先週から出ています。ウラナミアカ、ミズイロオナガは今シーズン初見でした。
全面伐採でイボタノキも切られてしまったので、ウラゴマダラシジミに会えません。心配です。
もう少しすると、オオミドリ、ミドリに会うのが楽しみです。ただ、これらは個体数が少ないので会えない年もあります。毎週末、目を皿のようにして(?)歩きましょう。

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