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Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 5sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1330x2000 (1.47MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月23日(月) 06時20分 |
今回の最後のロケ地 王滝村新滝、 完全氷結した時期に訪れた事は有りますが 氷結していなくとも 滝の裏側に入れると観光協会に確認済み 覚悟はしていましたが 漂う飛沫に全身浸しながらの撮影となりました。 ここが一番涼しかったです。
ちょちょっと回り込んで撮るという感じではないですね。この状況で三脚設置してですから頭が下がります。 水が、空から差し込む光線のようにも見えて幻想的です。
MacもG3さん Booth-Kさん こんばんは。 コメントありがとうございます。 >ちょちょっと回り込んで 仰せの通り、一応階段っぽく積んだ岩の上を とにかく滑らないように気をつけながら回り気もました。 この絵をイメージして行ったので三脚は必須、 杖代わりにもなりましたが 下りで一度コケました^^; >飛沫はそれなりでしょうね? カメラモレンズもべったんこになりました。 防滴のカメラ WRのレンズでなんとか。。です。
ペン太さん、こんばんは。 連日の暑さを忘れさせてくれる爽やかなお写真です。 裏側から撮った圧巻のお写真、やはり事前の下調べや準備の賜物ですね。
Ekioさん おはようございます。 真夜中の開田高原より 夜明けの2000m御嶽 田の原遠地より ここが一番涼しく感じました。 マイナスイオンなんて存在しない・・って言う学者さんもみえますが 漂う水飛沫の中 間違いなく別天地でした。
ご自身で書かれているように三脚を抱えて滝の下に潜り込んで、5秒のスローシャッタを切って作り上げた甲斐がありましたね。
エゾメバルさん こんばんは。 滝を裏側から、 氷結してない状態では初めての試みでしたが 何とか絵になってくれました。
同じPENTAX KPで撮影された写真
PENTAX KPで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
おー涼しげなお写真ありがとうございます。 薄暗い中にあって一筋(三筋か?)の水柱とでも言いましょうか 神々しささえ感じますね。 裏側に入った事がないのですが飛沫はそれなりでしょうね?