上 を 向~いて。。
Exif情報
メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX KP
ソフトウェア Photoshop Lightroom 5.7 (Windows)
レンズ A Series Lens
焦点距離 10.0mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 60sec.
絞り値 F3.2
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 6400
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3000x1995 (5,664KB)
撮影日時 2018-08-06 08:37:49 +0900

1   ペン太    2018/8/7 20:00

この日は星しか撮ってないので。。
 後二枚だけ・・

普段、星景写真には必ず地上の景色も入れますが
真上を見上げれば 光害の影響も少ない
満天の星空が・・・
 右上にはアンドロメダも・・・

 この天の川が、私達の地球も含まれる円錐形の
巨大な星団を見ている・・・なんて考え出したら
夜も眠れなくなります。

 あまりにも、スケールが大きすぎて故に雨中にはロマンを感じる。
宇宙に興味を持ったのは写真より前 小学校の時です。

Lens: Samyang 10mm/f2.8 MF
O-GPS使用

2   ペン太    2018/8/7 20:03

眼視では白鳥座もはっきり分かるのですが
 写真に撮ると星に埋もれてどれがどれだか・・・ですね^^;

3   Booth-K   2018/8/7 21:01

天の川と思って見るか、自分たちがいる銀河系と思って見るかで、ロマンやスケールは全然違うと思います。宇宙の中にいる感覚、良いですねぇ。
このレンズ、ちゃんと絞りの情報とかも記録されるのは想定外でした。いつも2台体制で撮っているのですが、APS-Cの機材がさすがに最近力不足。ほぼ星専用に明るいレンズか、高感度のKPか悩ましいです。手持ちレンズを考えると、KPなんですけど、タイミングの悪い私は、買ったらすぐにK3Ⅲが出そうで躊躇してます。困ったもんだ。開発発表でもしてくれないものか・・。
新しい方に書きゃ良かったんですが、下の方の「幽霊茸」に、返信コメントしちゃいました。

4   ポゥ   2018/8/7 22:25

う~ん、なんともクリアーな画ですね~
ほんのちょっぴり周辺減光という味も、私的には非常に好みです。
これが、吸い込まれるような効果を醸してると思います。

私も、学問的にはさっぱりですが、古典漫画の銀河鉄道999や
キャプテンハーロック(これは現在別作家による画でリニューアル連載されて、これまた面白いです)
が好きなので、宇宙には憧れみたいなものがあります。写真は撮りませんけど。
天の川銀河が青い地球を見ている、という発想も新鮮ですし、
宇宙の成立ちとか、果てにあるものとか、まるで想像もつきませんが
実にロマンがあると思います。
自分が生きているうちに解明されたらいいな~、って思います。


5   Ekio   2018/8/8 17:27

ペン太さん、こんばんは。
「天の川」、これほど圧倒的なお写真ですと、もはや「川」ではなくて「海」のようですね。
散りばめられた星の多さに驚いてしまいます。

6   ペン太    2018/8/8 20:06

Booth-Kさn
ポゥさん
Ekioさん

 こんばんは。  コメントありがとうございます。

山並みの少し上までは光害や少しもやも掛かっていましたが
天頂は正に降るような星空、 宇宙大好き少年?を感動させるには
充分でした。

 でも本当に凄かった星空は、一昨年北陸の帰り道
雨上がりの庄川沿いの R156で見た、空がダイヤモンドで
埋め尽くされたような星空・・・ あの空は一生忘れません。

 乗鞍・・お天気が怪しくなってきました^^;

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