Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D7200 |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.4 W |
| レンズ | 300mm F4 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5223x3482 (12.5MB) |
| 撮影日時 | 2018年09月12日(水) 10時31分 |
今年、雲南市で生まれたコウノトリ4姉妹の内2羽と久しぶりに米子市で出会いました。元気そうでした!
今晩は コウノトリ元気でよかったです。 又別の機会にもう少し成長したら見せてね・・
皆さん今日は……「コウノトリ」は、確か‐「子供」を連れてくる・目出度い鳥でしたね!。
そう、シュバシコウが赤ちゃん(幸せ)を運んでくるというドイツの寓話が、日本ではコウノトリになったんですね。 それで、スペースシャトルの退役後、国際宇宙ステーションに物資を届ける日本の無人宇宙船に「こうのとり」という愛称が付けられていますね。今年はたしか「こうのとり7号」でしたっけ。
皆様コメントありがとうございます。 巣立ちは6月25日でした。巣の近くの水田で餌を探している4羽を「鳥」の板に投稿しています。 米子に2羽いるとの情報で約一カ月探しやっと出会えました。 左が「らいむ」ちゃん(J0197)、右が「とわ」ちゃん(J0198)です。
足環が付いているのが見えるので、きっと捕まえれば個体識別は可能だと思うんですが、TAKA3さんはどうしてこの写真を見ただけで個体番号や名前まで分かっちゃうんですか?
お答えします。 足環は「コウノトリの郷公園」で検索、「コウノトリの郷公園」公式HPより「足環カタログ」で調べました。 名前は「雲南市 コウノトリ 名前」で検索しました。 コウノトリ 昨年の交尾を目撃、それ以来ヅット追っかけてます(笑)
足環カタログ、拝見しました。 なるほど、これなら捕まえて足環の文字情報を読まなくても、色の組み合わせをカタログと付き合わせれば識別できるわけですね。
昨年は母鳥が誤射で射殺され「コウノトリの郷公園」のスタッフにより保護され公園で飼育されました。そのときに足環を装着され、雌雄の判別がされました。 今年は「コウノトリの郷公園」のスタッフが足環を装着しに6月10日に来られ、その時各個体の血液を採取されて持ち帰りDNA鑑定で4羽とも♀だと判明しました。
同じD7200で撮影された写真
D7200で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
TAKA3さん、ようこそ。 雲南生まれの子たち、たしか7月頃の巣立ちだったかと思いますが、もうこんなに大きくなったんですね。 白黒模様が精悍です。これからも元気でね。