Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 9 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (1.69MB) |
| 撮影日時 | 2018年09月24日(月) 10時30分 |
Vサイン。正面撮りは力強さが出るように思いますが、足元の 花被りで案外難しいものですね。サイド撮りはその点歩留まりは 良くなると思います
GEMさん、こんばんは。 蝶の正面撮り、利点は見る視点で羽根の痛みまで見えないことでしょうか 花弁の上にでも乗っていたら最高でしたけどね でも鳥以外の飛びものが狙えるのは、楽しみも倍増ですね なのでタダでは帰ったことがありません(笑)
GGさん、おはようございます。 正面からのVサイン、勇ましい姿ですね。 狙いやすい横からの構図を取ってしまいがちですがこちらも絵になりますね。
こんにちは。 5.4 での Vサイン、贅沢ですね〜。 後ろ姿は、良く撮れますが、意外に Vサインは珍しいかもしれません。 何と言っても、この強烈なボケは凄いですよね。
GGさん こんにちは まさにVサインですね! 正面撮りはつい避けたくなりがちですが このようなお写真見るとなかなかイケますね~ 可愛いというより勇ましい感じが出てテフテ フ君の印象も変わりますね^^
コウタロウさん、こんばんは。 正面撮りは更にキャッチアイがシビアになりますね ピンが合ってくれたので、羽根の痛みなどは二の次に なるかもと自分で言い訳ですが。ある昆虫カメラマン マクロの接近戦で正面からドバ~と羽根を広げて花弁に 舞い降りる写真が理想ですね。
Ekioさん、taketyh1040さん、こんばんは。順逆ご無礼。 向かってくる昆虫撮りは案外チャンスもなくて こんなときは三脚付きの鳥セットですと、待てばそのうちにと 念じていると案外向かってくるものですね。狙うは花弁に 降りてくる瞬間撮りでしょうか。
同じEOS-1D X Mark IIで撮影された写真
EOS-1D X Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 自分も時々前から狙うのですが、中望遠マクロで摂れば何故か中途半端な印象の画像になりがちです。 こちらはさすがの超望遠の圧縮効果で迫力十分、蝶や彼岸花の傷みも殆ど 見られないので素敵な色合いと相まって、まるで絵画の様です。