旋回の一瞬
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (1.12MB) |
| 撮影日時 | 2018年11月03日(土) 08時52分 |
1.
2018/11/19 23:59
ヤマガラが幹の周りを素早く動いていました。そのときの瞬間的なポーズです。 先日(11/4)の「秋樹への和み」(エナガ)で、 https://photoxp.jp/pictures/197206 「ヤマガラは枝被りで撮れなかった」とのコメント(Ekioさん)がありました。 木に枝のない(または、少ない)部分に鳥が来たときにその一瞬を撮れた例です。
スチルカメラだけど動きがか感じられますね。 この後どっかへ飛んでいってしまうような。 タイミングも色合いも素晴らしいじゃないですか。
4.
2018/11/20 14:39
タイトル ご説明からすると 飛び回って 瞬間幹に留まったタイミングでのお写真 良くぞ瞬間でこの構図 ピント合わせられましたね。 背景も綺麗に抜けていてお見事です。
5.
2018/11/20 22:47
コメントを読んでから作品を拝見すると、 なるほど、小さいながらも再び飛翔に向けて全身のバネをためてる緊張感がありますね。 陳腐な表現ですが、静止画なのに「今にも動き出しそう」、といった。 また、今回も配置が絶妙ですね。右側の鳥がとまっている樹と、入っ系の左の樹、 どこかシンメトリチックで、そして、そのアシンメトリに挟まれるかのように 翡翠の花瓶のシルエットのような緑色の空間があって、と。 背中の灰色への淡光の当たり具合も美しい。
6.
2018/11/21 23:05
みなさん ありがとうございます。 左手後方の樹木を意識しながらよく動くヤマガラを撮って、 鳥に合焦したかなと思う写真のうちでいいものを選択、 今回の作品としました。
同じE-5で撮影された写真
E-5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
CAPAさん、おはようございます。 やっぱり流石の構図とタイミングですね。 自分は、たまたま鳥がいたからと甘い狙いなのを痛感します。