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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 9
焦点距離 150mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/2.6sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -1.0
測光モード 部分測光
ISO感度 1600
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (2.89MB)
撮影日時 2018年11月29日(木) 13時33分
1.
GG
2018/11/29 22:32

昨日の降雨のためか渓谷は又と無い錦秋を迎えてました しかし渓流の岩場に降り注ぐはずの落ち葉は、枯れたものが多く残念。 風雨があればとかだったら状況も変わっていたはずですけどね Rでの渓谷撮りは可もなく不可もなくといったところで、レフ機と比べて どうのこうのという結論出しは、尚早でしょうか。

2.
taketyh1040
2018/11/29 23:01

こんばんは。 早速の渓谷撮りですね。 濡れた岩肌や落葉の質感も良く描写されていますね。 私は、まだ長時間露光を使っていませんが、どんな感じだったでしょうか。 それと、GGさんが エクステンダーを使われているのを拝見し、 自分は棚の奥に仕舞いっぱなしなのを思い出しました。( Ⅱ 型) 先ほど、1.4 と 2.0 を見えるところに出しました。(^^ゞ 今更ですが、これも使ってやろうと思います。

3.
GG
2018/11/29 23:22

taketyh1040さん、こんばんは。 さっそく有難うございます。こちらの渓谷でやりだしてもう6年ほどになりますが、毎年このころがtaketyh1040さんの言われる儀式にあたりますね(笑) それで、100-400のレンズはもう手元にないので鳥用に使ってる エクステを装着しました。渓流撮りは絞るのが常ですので、これが正解かと 思ってます。長時間露光の感想は最新の映像エンジンとDIGIC 8とはいえ 飛びやすくなる傾向になるのかよくわかりません。 フィルターはND8+PL装着して時間と岩場のテカリを調整しています。 渓谷撮りは三脚やら持参せねばならず、今でもかなりの筋肉痛ですよ(笑)

4.
GEM
2018/11/30 00:16

こんばんは。 殆ど三脚を使わない自分にとっては、決して撮れないシーンです。 霧の様な水の流れ、黒くヌメった岩肌にくっついた黄葉などの、見せ所はきっちりと押さえられていますね。 この感度で岩の奥の暗所にもノイズが殆ど見られないのは、新エンジン搭載の賜物でしょうか。

5.
GG
2018/11/30 23:30

GEMさん、こんばんは。 三脚なしでトライするとすればE-M1Ⅱ+12-100のセットでしょうか これですと自分の場合2秒位まで手持ちで可能です しょっちゅう来れるロケ地ではないので、やはり安全パイの三脚持参ですね 暗所のノイズ感、言われてみれば5DsRより少ないですね

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