EF24-70mm F2.8LⅡ

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 9
焦点距離 28mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/64sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -0.7
測光モード 部分測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (2.24MB)
撮影日時 2018年12月19日(水) 12時17分
1.
GG
2018/12/19 18:53

新しい機材が入るといろいろとテストしたくなるものです ズームレンズはもっと使わな損みたいなところがありますが この際でしたので、解像力のピーク近くで撮ってみました

2.
taketyh1040
2018/12/19 19:32

こんばんは。 大三元は、初期のモノから始まり、次に24-105に走り 小三元も加わり・・・なにしろ同域にダブったレンズがひしめいていましたので 今は整理して、もっぱら小三元と24-105で使っています。 でも、本当の主役は、このレンズなのでしょうね。 非の打ち所がありません。

3.
GG
2018/12/19 23:32

こんばんは。 24-105は使い勝手良かったですよね 自分はあまり絞ることしなかったこと 開放撮りにクセがあり、手放しましたが どっこいRFで再登場、ご承知の如くの写り。 まぁいろいろと沼に入るより、自分もかなり整理して 来たのでしばらくは現状維持で楽しみたいです。

4.
GEM
2018/12/20 00:15

こんばんは。 昨夜の11-24のお写真にコメントした後で気付いたのですが、あれってEFレンズですよ、 そういう事も忘れてしまう位見事な描写だったと思います。 自分もそうですが、手持ちのレンズでこのカメラを楽しみましょう。 三人も使っているのですから、その辺の情報の収集は得易いのでは。 勿論この画像も素晴らしいの一言です。

5.
GG
2018/12/20 18:30

GEMさん、こんばんは。 身近な被写体というと大体が近接撮影が多くなり、必然的に単焦点に 走ってしまいますね。旅行には利便性も良いのですが、ズームは 横着になりがちなのでもう少し被写体選びを勉強せねばです。 しかしRの画面タッチ、目的のポイントへEVF見ながら移行出来るのは 凄く便利ですね、そこからピーキングでピン合わせ、カメラを覗いたまま 可能になりましたので撮影も楽ですね

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