生存確認
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1678x2517 (4.04MB) |
| 撮影日時 | 2019年01月30日(水) 15時07分 |
1.
2019/01/31 21:59
縮景園にお住まいの川野蝉男さん。前回投稿と同一個体かどうか はわかりませんが。 実は、見知らぬバーダーさんからの情報で、縮景園で、カワセミが ミサゴに捕食されるのを目撃したとのこと。実際、私もボラとか 狙って、ミサゴが上空にホバリングしているのも見ましたので、 そういうこともありえるのかな、と。 それに関係してかどうか、上空から死角になる枝で餌をさがす 川野蝉男さんなのでした・・・
3.
2019/02/02 22:58
Kazさん、こんばんは。 そうだと思います、食事ができなくてもいけないし、誰かの食事にされてしまってもいけないし、とまさに死活問題。 可児さんが踏まれるのは食事じゃないにせよ、野鳥はみんな狙っているし、バーダーさんのお話では、川野さん(別個体)が襲われたのも水面上だというから、捕食作業中に捕食されてしまった可能性も ありますね。 縮景園、人工の庭園ですが、水族館や動物園とは違うので、やっぱり自然のおきてが支配する空間なのです。
4.
2019/02/03 12:07
池に生息できるだけのエサがある証拠 天敵の攻撃をかわしながら生きる 人間以上に大変ですね
5.
2019/02/05 23:24
F.344さん、こんばんは。コメントありがとうございます。 縮景園の池、素人目に見ていても生物が豊富で、鯉にまじって巨大な ボラとかが悠々と泳いでます。ミサゴはともかく、カワセミはまさか ボラを食べまいと思っていたら、その稚魚は食べるみたいです。 「食うか食われるか」って言葉を実感することしきりです。
同じEOS 70Dで撮影された写真
EOS 70Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
川野さんにとってはお食事も文字通り死活問題なんだ。 枝の下にいるのも経験上安全だからと判ってるんでしょうね。 可児さんも通路上で人間に踏みつけられそうだし、 縮景園にお住まいの方々も危険と隣り合わせの生活ですね。