Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 8 |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 20sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6000x3000 (6.87MB) |
| 撮影日時 | 2019年01月18日(金) 23時56分 |
1.
2019/02/01 23:52
K-1Ⅱで星の軌跡の比較明合成写真を作っていて、星密度が高い時はなかなか気がつかないのですが、 夜空のグラデーション階調がガタガタになっていることに気がつきました。 以前は特に何も考えずにデフォルトの「鮮やか」や「ナチュラル」で全コマをJpegで収録して合成していたのですが、 どうやらペンタックスは緑色の発色の良さが災いして夜空に緑被りしやすい傾向があるようです。 ということで、同じ条件で各カスタムイメージで撮り比べして夜空のグラデーション階調を比較してみました。 結論としては「ほのか」か「フラット」が一番無難で、そこからトーンカーブを引き締めて仕上げる方向が妥当だと思います。 また、意外にも「ポップチューン」も青みが強い状態で階調が安定していているので、 そこから彩度を落として仕上げるのも良いかも知れません。 大きな画像ですんません。 夜景や星景を撮る際のご参考になれば幸いです。
同じPENTAX K-1 Mark IIで撮影された写真
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こんばんは。このレンズは何を使用していますか?