失敗
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 420mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6317sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1778x1185 (475KB) |
| 撮影日時 | 2019年03月02日(土) 13時29分 |
1.
2019/03/02 19:19
町内の池でカワセミが遊んでいました。 魚を狙ってダイブしましたが、空振りで飛び上がってきました。
3.
2019/03/05 22:07
長年の観察では、二回に一回は魚かエビをゲットしています。 この日は短時間のうちに5回くらい飛び込んでことごとく空振りでした。 ということは、対岸にいた雌の気を引こうとディスプレイのように飛び込んでいたのか、それとも雌に求愛のしるしとして魚をプレゼントしようと必死にトライを繰り返していたのか、 どちらにしても、これまでにみたことのないほど頻繁なダイブでした。
4.
2019/03/05 22:59
おお、打率は5割ですか!それならば、まずまずくいっぱぐれなくて すみそう。 求愛行動だったのかもしれないのですね。人間も鳥も、同じなの ですね、昔、片思いの子の前でいいかっこしたこと思い出します。 あちらさんは、これっぽっちも思い出すことないだろうなと 気づいたものですが・・・がんばれ、カワセミ君!
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
すごい瞬間ですね。 カワセミにして、餌にありつく打率がどのくらいなのでしょうね。 私がカワセミを撮りにいって、出くわす確率よりは、餌にありつける 率のほうが高くあってほしいものです。