Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Photoshop CC 2015 (Windows) |
| レンズ | 10-20mm |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | 不明(9) |
| シャッタースピード | Infsec. |
| 絞り値 | F9.9 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3301 (6.1MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月25日(土) 19時41分 |
1.
S9000
2019/04/27 19:01
2画像をDPPの多重合成ツールで、比較明合成したもの。 この掲示板(フォトコン板だったかな?)で、確か、笑休さんに 「一般のフォトコンでは多重露光は認められるが、多重合成はアウトの場合が多い」 と教わりました。 実際、そのとおりのことが多く、例外として花火やホタル、星の 同一画角の多重合成は、長時間露光と同一主旨とみなして認める、 ことがあるくらいです。 星やホタルでは、悪意のある同業者?の妨害工作(ライト照射など)があって、長時間露光はそれでパーになることもあるため、 多重合成を選ぶ人もあると聞きます。(実に岡山県人チックだ) 昼間の多重露光を、何度か試したことがありますが、うまく いきません。家族で楽しんだ手持ち花火とかは、多重露光がそこ そこ成功しました。 カメラのカタログで、多重露光の実例でスタジオでのダンスを ローキーで撮影するものが紹介されていて、やってみたいと思う のですが、ダンスやってた娘もそういうレベルになる前に卒業 しちゃったなあ・・・
同じEOS 70Dで撮影された写真
EOS 70Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ところで、この画像はフォトコンテストに応募したら、規則違反で はねられる可能性高いです。二枚目の画像を左右反転加工している ので、その部分で、画像加工とみなされるかもしれません。 右側の水面が全く光がなかったのを補うためにそうしてます。 リアル世界の写友さんの中には、玉ボケとかも「これ、合成ですか」と言ってくる人がいまして。 「合成だとすれば、どのようなソフトで、どういう手順で合成 しますか、先輩?」と尋ねると、無言。イルミネーションの玉ボケ なら多重合成は楽ですが、日中に撮影する花の玉ボケは、破綻なく 多重合成する技術は私にはありません。えっへん。(開き直って どうする)