Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (4.18MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月25日(日) 06時24分 |
北陸行き 最近は、岐阜県白鳥から中部縦貫道経由 まずは勝山市平泉寺白山宮で朝を迎え 白山の西側 R157経由で北陸入りがスタンダードになっています。 とにかくこの苔寺、大好きなんです^^ パワースポットでも或るので呼ばれるのかもですね。。。。
Booth-Kさん こんばんは。 一面の苔 見ていても その空気に包まれても まだヒンヤリとした朝の境内で、癒しの時間を過ごさせてくれました。 雪に覆われた冬も良かったですが やはり苔寺の本領、この季節は外せません。
ペン太さん、おはようございます。 歴史を感じさせてくれます。この広がり具合、実に壮観ですねぇ。 立派な樹の幹とともに流れた時間が見えて来ます。
こういう構図って、どのくらい絞ってどこにピンを置こうか迷います。 私の場合、常用が花撮りのマクロなので中間にピンを持ってくると前・中間・後の不自然な三層の絵になってしまうし、後ろだと手前がボケ過ぎ、手前だと後ろの杉の木や社殿がボケ過ぎ・・・ もう少し持参レンズの種類を増やそうかな、なんて考え始めています。
肝心の、作品に対する感想を書いていませんでした。 右端に社殿を入れたことでお寺の一角だということが分かります。これがないと自然も森の中のように見えてしまいます。 私、自然が好きなので大抵の場合、人工物を避けて撮ってしまうんですが、このお写真は苔寺という人と自然の調和というか、人が苔を愛でながら静寂に浸る感じが伝わって来て、素敵だなと思いました。
皆さん コメントありがとうございます。 境内に敷き詰められたかの様な 一面の苔 圧巻と言っても良い警官です。 木の幹 隙間から社殿 勿論意図して入れた構図なので 皆さんに汲んで頂いて感謝です。 ローアングルで、接写に近い撮影 masaさんが仰せの様に ピントの持ってき何処に 悩ましいですが 何枚か撮ってみて この絵が撮りたいイメージに 近かったです。
同じPENTAX KPで撮影された写真
PENTAX KPで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
苔の緑が心地よいです。苔は、静けさのイメージがあって、この場の空気感も感じますね。根っこの存在も長い時間を感じるアイテムとなって効いてます。