Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1536x1536 (756KB) |
| 撮影日時 | 2019年09月08日(日) 08時47分 |
1.
2019/09/28 23:22
先日の「秋、緑の中の集い」では主体は黄色(実)でしたが、今回は赤です。 https://photoxp.jp/pictures/203775 小さいながら情熱的な色を秘めている感じがしました。 この赤いのは、白く細長いものが出ていて、何かと思いましたが、 ミズヒキのようです(Booth-Kさんの「バッタモン」に登場)。
3.
2019/09/29 06:02
CAPAさん、おはようございます。 Booth-Kさんも仰っていますが、いつもながらの見事なポイントを押さえつつボケの構図を当てる腕は流石です。 彩りのバランスも綺麗ですね。
4.
2019/09/29 09:51
Ekioさん、Booth-Kさん ありがとうございます。 ミズヒキは、日陰の目立たない場所で茎の先が草むらから少し出ていました。 草むらを背景に左手に垂直な草花を配して、ミズヒキの赤が際立つように撮りました。
5.
2019/09/29 11:30
小さなミズヒキの花のたった一つぶにフォーカスした作品、見入りました。 左にヌスビトハギの薄ピンクをボカシて配置した着想が素晴らしいです。 何の変哲もないヤブの中にこのような世界を見出すCAPAさんの感性に拍手です。
6.
2019/10/01 00:03
masaさん ありがとうございます。 雑木林の手前の草むらに顔を出していた、いくつかの小さい粒のような花たち、 そのうちの1粒を主役にしました。 この花は、その存在に気づく・気づかないにかかわらず、 多くの人は撮らずに通り過ぎるでしょうね。
同じE-5で撮影された写真
E-5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ミズヒキは、赤い稲の実の様にも見えたりします。小さくて撮るのが難しいんですが、さすが手に馴染んだ機材でしっかりと捉えてますね。 この超望遠でピンを持ってくるのは凄いですよ。