魂がふるえる 4
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| レンズ | LEICA DG 10-25/F1.7 |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/15sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (3.31MB) |
| 撮影日時 | 2019年10月05日(土) 15時00分 |
1.
Ekio
2019/10/26 08:28
美術館等で撮影可能な作品に出会えるのは嬉しいものの 作者の意図を理解出来るか? 魅力的な写真として伝えられるか? なかなか難しいです。 今回の作品群は肉体排除し、魂と言う目に見えないものを具現化するものとなっているのでなおさらです。 今回の作品では観客のいない椅子の並び・ピアニストのいないグランドピアノ(画面外右)、魂(ピアノの音も含む)の繋がりが表現されている・・・と言うところでは無いのかと思うものですが・・・
おはようございます。 芸術って言われると難しい印象がありますが、 理屈抜きに感じられるかどうかなのでしょうね。 すごいインパクトある作品です。
4.
Ekio
2019/10/27 13:43
Booth-Kさん、ありがとうございます。 >グランドピアノとのセットで見てみたかった感じもあります。 少し距離があって全体で写そうとすると間延びする感じがあったので個々に撮っています。 MacもG3さん、ありがとうございます。 芸術性に関しては自分も理解しきれないところもありますが、インパクトを感じていただけて幸いです。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
音として見ても、重い音のイメージを感じますね。ジャジャジャジャ~ん、「運命」みたいな。 グランドピアノとのセットで見てみたかった感じもあります。 作品を写真に撮るというのは、あまり発想しませんでしたが、撮り方ひとつでイメージも変わるんでしょうね。