Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 173mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.13MB) |
| 撮影日時 | 2019年11月28日(木) 12時24分 |
吉例「光を味方につける」シリーズの裏シリーズ。(そんなものは、ない!) とにかくも、もともとが赤いので、いわゆる「あすなろもみじ」のいない、真っ赤っかです。樹の幹など、暗い部分とのバランスが重要かも、ということで、今回は、「闇を味方につける」のです。 漫画のファンタジー設定で、光と闇の勢力が、実は同種同根の存在で、その後のあれこれで二手にわかれて争う・・・というものは非常にポピュラーなものです。劇画「コブラ」の本編クライマックスは、ゾロアスター教の世界観をモチーフした、光と闇の神の戦いですが、その過程で、「すべての機械にも生命が与えられる」という副次効果が発動し、劇中の重要キャラクターであるAIロボット(アンドロイド)が、人間の女性に変化するというシーンがあります。 漫画史上、屈指の美しい光景なので、興味があれば読んでみていただきたいものです。
こんばんは。 順光の紅葉も良いですがやっぱり逆光条件が勝ると思います。 今回の大分向けはず~~~っと雨模様でした、残念。
こんばんは 美しい赤ですね。 うっとりしちゃいます(^_-)-☆
皆様こんばんは。コメントありがとうございます。 >GGさん そうなのです。紅葉は赤と黄と緑にグラデーションがあると自然ですが、こうまで赤一色のまっかっかだとちと「妖しい」(爆)。 でもそれが魅力だったりもしますね、ぷくくくく。真っ赤っかもみじ、色飽和がたいへんですが、この場合は好条件でした。 >裏街道さん 今日もご苦労様です。 もし、写真撮る人に「紅葉は順光と逆光、どっちが好きですか」とアンケートとったら、かなりの差がついて逆光派が多数を占めるかもしれませぬ。結局、順光で撮るのは落ち葉絨毯、なのかなあ・・・ そうですか、雨模様ですか。でも、雨の紅葉を太陽光WBで撮ると、砂糖細工のような質感が出て、好みに仕上がることがありますので、それはそれで味わい深いかと・・・ >一耕人さん ありがとうございます(*^^*)ここでは、黒の面積をどれだけ確保しようか、とうろちょろしてました。楽しい時間はあっというま・・・
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こんばんは。 あやしい赤の魅力ってあるもんですね~