Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.2 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F14 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1152 (1.03MB) |
| 撮影日時 | 2020年05月20日(水) 15時33分 |
42nd 通りから7番街を南方向に見た眺め。 ↓こちらが普段の賑わい風景です。 https://goo.gl/maps/NN5Q3DGyQwH9ZxpP9
普段のマンハッタンであれば、道路中央に三脚を立てて かなりの枚数を撮影したものをソフトで合成しなきゃ このようなスカスカの街路風景は撮れないですね。
これは割りとコロナ的雰囲気が出ているんですかね。信号で停止している車が少ないようです。 何というか早朝撮影のイメージのような。 ところでマンハッタンではいつも低周波の地鳴り音がするという話を聞いたことがあるんですが それは地盤が強固な岩でできていて、それにビルを建てるとき杭を打ち込んでいるものだから 都市の騒音が地盤に反響して、それが再び地上に出てきて独特な地鳴り音になるそうな。(^^ゞ とにかくやたら静かな雰囲気のNYシティというわけですね。
林立するビル群ですね この地域をダウンさせたコロナ 恐ろしいことです
こんにちは。こりゃまた静かなNYで。 コロナで人通りが減った繁華街映像を見るたびに、失礼なことかもしれませんが、「まるで鳥取駅前だ」と思うものです。 ・・・鳥取駅の一日乗降客数は、広島の横川駅より少ない・・・ 1990年9月にNY行きましたが、車と人々の喧騒、空調設備の音、叫び声と人と人とのおっかけあい、とカオスな印象が残りました。案内してくれた友人はこともなげに「昨日は路上で流血死体を見たよ」と言ってました。その後、治安は改善されたと聞きますが・・・
kusanagi さん、 撮影時間は午後2時半くらいだったかな。 いつもの人出はどこに行ったのやら。 低周波の地鳴り音というのは、ひょっとしたらタイムズスクエアで 何のためだったか忘れたけど、地下から人工的に流してる音のことかな。 耳を澄ましても聴こえた記憶が無いけどね。 F.344 さん、 観光客も居ないけど、オフィスビルに働く会社員が全く居ない というのがコロナの恐いとこ。世界の終末を垣間見る思いです。 S9000 さん、 静かなNYも慣れるとなかなかいいものですよ。 どこへ行くにも人ごみを縫って歩くということが不要。 観光名所の撮影も人の頭を入れることなく撮れちゃう。 来週、もう一回マンハッタンに行くのが楽しみかも。😊 90年というとボトルマンが跋扈していた時代ですね。(笑) 治安が悪かったのは70年、80年代で90年代はそれほどは 悪くはなかったと思いますよ。死体は街角毎に転がってなかったし。 ただし、今年に入ってから、ニューヨーク市では発砲事件が頻繁に発生、 これもコロナのせいでしょうかね。
このマンハッタンの低周波音に関しては、最初は「地図で読むアメリカ」ジェームズ・バーダマン&森本 豊富共著に書いてあったと記憶していたのですが、再読してもその記事がない。最近は記憶力が・・ それでネットで調べると、出てきたわい。ネットって便利。(笑) http://editorsnote.cocolog-nifty.com/days_of_books_films_jazz/2007/08/ny_da7d.html 福岡伸一『生物と無生物のあいだ』ですな。昔読んだ本だったんだけど最近、コロナ関係で再読したん だわ。(^^ゞ 最近は記憶力が・・で思い出したのだが、ぷっくらを自負していたのは、確かS9000でしたかな。Kazさ んとの混同がみられますわい。(^^ゞ
同じEOS 90Dで撮影された写真
EOS 90Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
素晴らしい構図と、描写がとても奇麗で現地にいるようです。