瞬膜
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 10 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 10000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.72MB) |
| 撮影日時 | 2020年06月23日(火) 10時46分 |
1.
GG
2020/06/23 18:45
カワセミの飛び込み前後などでも良く見られますが 眼球の保護のため膜が出ます。 (多くの爬虫類や鳥類、そして少数の哺乳類は第三のまぶたと 言われる「瞬膜」を持っている。瞬膜はまぶたから水平方向に 動く半透明の膜) カワセミまで遠いですが、瞬膜に水滴が被り出目金のような 瞬膜生成で、面白いのでアップしてみました。
3.
GG
2020/06/23 23:22
こんばんは。 数年前ですと別なビオトープで近距離で撮れていましたが 環境が分かって良いというより、もう少し大きく撮りたいものです 人間の目にも第三の瞼の名残があるそうですよ 海鳥の海中飛び込みシーンも以前TVで瞬膜が出るのを 見たことがあります。カワセミも、ちょっとキモイですが
同じEOS-1D X Mark IIで撮影された写真
EOS-1D X Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
オリジナルサイズで、仰っている意味がわかりました。 凄い瞬間の一枚ですね〜。 これも進化の一つなのでしょうね。 海洋ものの番組で、何十万匹の鰯へ何百羽もの海鳥が 槍のように海中深く突っ込み鰯を捕らえるのを見ますが もしかしたら、あの鳥もこうなっているのかもしれませんね。