ハマナスの花
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 31mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (5.34MB) |
| 撮影日時 | 2020年06月23日(火) 14時17分 |
この時期は道東太平洋の海ではトキシラズの時期です。 今年はコロナで消費が低迷しているのに加えて豊漁ということで消費者にとってはうれしい年です。(漁師さんは可哀そう)早速4Kg程度の魚の半身おろしを買ってきて食しましたが、やはり絶品です(魚は大きいほうが美味しい)。 残りは真空冷凍にして何度かに分けて食べることになります。
エゾメバルさん、こんばんは。 ハマナスも北海道らしい被写体ですよね。 濃い緑の中に点在する色鮮やかなピンクが眩しい限りです。 こちらはジメジメした日が続いていますが海の近くは気持ち良い風が吹いている事でしょうね。
トキシラズって何だろうと思って調べてみました。 秋に戻ってくる北海道の川で生まれたサケではなく、アムール川生まれで餌を求めて回遊してくるので春とれるサケだそうですね。 それで ”不知時” と呼ばれるのかと、ナルホドです。 ところで、この素晴らしいお写真とは別にハマナスにピンを持ってきたお写真はありませんでしょうか? 灯台が少しボケてハマナスくっきりだとどんな感じになるのかと思いまして。
MacG3 さん、有難うございます。 鳥の名前は分からないのですが、数種類の小鳥が電線に止まったり 草の茎に止まって泣いたりしていました。大きなレンズを付けたカメラ を持って歩き回っているカメラマンが3人ほど見かけましたので、おそ らく鳥を狙っていたのかと思います。 EKioさん、有難うございます。 久しぶりに行ってみると,陽気に釣られてか沢山の人が来ていました。 masaさん、有難うございます。 わざわざ調べて頂きまして有難うございます。この魚は今が旬の魚で とてもおいしい魚です。 ハマナスの花にピンを持って行った写真は、すみません撮りませんで した。1週間ほど時期をずらしたようで、奇麗な花が残っていなかっ たためぼかして前景に使いました。
お生い茂ったハマナスの群生越しの灯台 なんだか最果て感がしっかり感じられ 昨年訪れた 能登の禄剛埼灯台を思い起こさせてくれました。 梅雨の無い北海道の気候も 徐々に変わっていってるのでしょうか。。。。?
赤と白、はっきりとしたツートンの目立つ灯台ですね。 ハマナスの花などが咲く頃、気持ちよさそう、景観を楽しめそうです。 行ってみたくなりました。
同じK-5 II sで撮影された写真
K-5 II sで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
エゾメバルさんご無沙汰です。 石狩の灯台懐かしいですね。 今頃の時期はハマナスの上にノビタキやノゴマが乗って 巣立ちした雛に親が餌を運ぶ光景が見られると思います。 直ぐにでも飛んでいきたいのですがね。