ひさびさの青
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 92mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (520KB) |
| 撮影日時 | 2020年08月02日(日) 10時52分 |
1.
Ekio
2020/08/04 07:23
長い梅雨で天気が悪くて敬遠していた「東京湾フェリー」で久々往復して来ました。 やっぱり青空の下での船上撮影は気持ち良いものです。 冬場にフェリー客の餌に群がるユリカモメは北へ帰っていますので、追っかけて来るのは留鳥のウミネコが数羽だけでした。
3.
MacG3
2020/08/04 23:49
自分も同じ日に出かけてました。 この青空は見逃せませんよね。 ウミネコの目にジャスピンじゃないですか。 青空も気持ちがいいです。
4.
Ekio
2020/08/05 05:15
エゾメバルさん、ありがとうございます。 時折「ミャア、ミャア~」と鳴いていたので鳥に詳しくない人たち(自分を含め)も「ウミネコ」と分かったようです。 その場で分からない時は、家に帰ってから写真を見て嘴や足の色で判定します。 MacもG3さん、ありがとうございます。 >この青空は見逃せませんよね。 天気予報に合わせて出掛けましたが、気持ち良い青空がなによりでした。 空を飛べたら更に良かったことと思います(^0^;)
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
高速シャッターで、嘴の先から翼の先までぴったりと納めていますね。 こちらでは一般的に、カモメ・ゴメと言っていますのでこれを機会に少し調べてみると、やはりというかウミネコとカモメは違うのですね。 こちらにいるのはかもめであって、ウミネコはいないらしい、ということが分かりました。 因みに北原ミレイが歌う石狩挽歌の最初の歌詞のゴメは地元では一般的な呼び名になっています。