Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 50D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF50mm f/2.5 Compact Macro |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4752x3168 (8.06MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月17日(月) 11時43分 |
1.
コウタロウ
2020/08/18 11:53
曇り日のフヨウを一枚~^^
3.
村山
2020/08/18 23:41
手っ取り早いのがレンズを前後逆付け、そのためのアダプターもあるよ。
4.
コウタロウ
2020/08/19 14:44
kusanagiさん こんにちは チューブアダプター、成る程ですね~ その際、更に便利なのは”ズームレンズ”参考になります! 試してみる機会があったら・・・です。 ご教示ありがとうございます。 村山さん こんにちは、はじめまして~ 前後逆付!、そういえば大分前に一度試してみたことが その時はニコンの50mmをたしかアダプターをつけて キャノンの20Dに逆付けして撮った記憶が・・・ これもデジカメ誕生のおかげだったと記憶してます。 コメントありがとうございます。
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先ほど申し上げたFDレンズ=EFマウント・アタプターはあくまでも特殊な例ですが、現実的 にはEFレンズのチューブアダプターを利用する際に、普通は EF単焦点レンズを着けると 思いますが、しかし着けて便利なのは断然にズームレンズなのです。 チューブを着けるとマクロレンズ以外のレンズでは、ピントリングの繰り出し量が少なすぎて 動作幅が狭く非常に使いにくいものですが、これを解消するのがズームレンズでのズーム リングなのです。つまりピントリング以外でもズームリングでピント調節ができるんですね。 芙蓉の花は木槿の花によく似ていますね。ムクゲの花は韓国の国花だと思います。