河畔の主
Exif情報
メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX KP
ソフトウェア Utility 5 Ver.5.8.6
レンズ
焦点距離 10.0mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/200sec.
絞り値 F7.1
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 6016x4000 (15,710KB)
撮影日時 2021-04-05 16:38:40 +0900

1   エゾメバル   2021/4/12 21:53

どっこいこれでも生きています。もう少しすると新芽を出すのですか
らすごい生命力です。

2   CAPA   2021/4/12 22:13

鳥に食べられ削られ、また枝が折れたところもありますね。
それにもかかわらず、威厳を保っていそうです。
周りを取り巻く木たちがこの木に敬礼して並んでいるように見えますね。

3   Ekio   2021/4/12 23:02

エゾメバルさん、こんばんは。
なりふり構わずと言うか、生命力の強さを感じるお写真ですね。
これから暖かくなって頑張って成長してゆくのですね。

4   masa   2021/4/13 12:29

ドロヤナギの古木でしょうか、以前にも見せて頂いた記憶がありますが、樹木の生命力には本当に感動します。

5   Booth-K   2021/4/13 20:44

本当に命って不思議と思いますね。実家の方に樹齢1000年の桜がありますが、どうしてそんなに生きていられるんだろうと感心します。
木から溢れるパワーまで画面から流れ出てきそう。

6   ペン太   2021/4/13 20:19

荒涼たる大地に
 朽ち果てかけても”命”を感じる
太い木の幹と枝  撮る方の感性を問われる題材を
逆光の眩しさを旨く隠して 絵にされましたね。

見た目とは裏腹の生命力を感じる事の出来るショット
大好きです。

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