Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 4.2.1 |
| レンズ | 50.0 - 500.0 mm |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (429KB) |
| 撮影日時 | 2021年04月27日(火) 01時27分 |
昨晩撮った今年の桃色月。 私の腕と手持ちの機材ではこれが限界かな。 ウルトラマンの故郷星雲写真を撮りたくて 近場のお月様で天文写真練習中ですが このレンズではダメそう。
おはようございます。 コリンズ飛行士の訃報を見た後、この一枚を拝見すると、感慨ひとしおですね。 星雲写真ですが、アンドロメダ銀河とか、この満月と比較して、視直径が6倍に達するそうですから、200㎜くらいの明るいレンズがいいのかも、と思ったりします。 野鳥の次は星もいいなあ・・・
こんにちは。 いやいや、十分な写りではと感じますよ。 それにしてもどれくらい大きな隕石が衝突すると下に移っているクレーターが出来るんでしょうか。 地球には大気がありますから直接比べるわけにはいきませんが降ってこない確約はありませんから・・・。(^_^;)
こんばんは コントラストが効いていい感じに仕上がってますね。 こうゆう満月を撮りたいものです(^_-)-☆
F.344 さん、 我が家からだと背景となるようなお城もなし。 月が昇る方角には隣の家が立ちはだかってる。 ということで、こんな練習しかできないのが残念。 S9000 さん、 これを投稿した翌朝に彼の訃報が流れていました。 スーパームーンと一致するとは何かの因縁でしょうか。 狙ってるM78星雲はかなり小さく見えるのでやはり 200㎜ではきついかも。できれば1000㎜以上欲しいかな。 天文写真でもと考えたのは、使用してる画像編集ソフトの アップデートで新たに天文写真編集機能が入ったので 無料なら試しに挑戦してみっか、と思ったのですが 編集に金が掛からなくともレンズ、その他に掛かりそう。 裏街道さん、 手持ちのソフトを総動員で何とか見られる程度にまで 仕上げたのがこれくらいですからねえ。 元画像は推して知るべしです。😅 一耕人さん、 以前に撮って仕上げた月写真よりは良くなってますが、 ノイズを減少したら、かなりのっぺりしちゃいました。 やはり、元の画像がきっちり撮れてないとダメですね。
月そのものも、太古の昔、地球に別の惑星が衝突したときに砕け散った破片が集まってできたという説が最近主流になっているようです。 その月もまた、出来た後、沢山の彗星にぶつかられてこんなアバタ顔になったのかと思うと、同じころ地球にも沢山の彗星がぶつかっていたんだな、となんだか不思議な気分です。
masa さん、 地球も大気や海、造山運動が無ければ現在の月と どっこいどっこいのあばた顔、という話もどこかで 聞いたような気がします。 月のような地球に生まれて来なくてよかったあ。
同じEOS 90Dで撮影された写真
EOS 90Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ピンクムーン 満月にはお城と月などを絡めた写真がネットで目にしますが こちらは雨の降る日が迫っていてこのようなクッキリの写真あまり出回っていない・・・ これで練習中ですか 一度このように撮ってみたいです