喝采の中で
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 33mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (2.3MB) |
| 撮影日時 | 2021年11月21日(日) 11時23分 |
1.
2021/11/23 07:21
少し視点を変えて、さらに得意の縦撮り。 今回もPhotoshopElementsで最終の調整をしています。 全体の調整とは別に、富士山の部分は色味とコントラストを若干調整したものを80%の透明度で被せて陰影を付けました。
3.
2021/11/23 10:53
なるほど、タイトル見るともう拍手喝采にしか見えなくなりました。 発想がすごいです。 橋の渋滞、皆遊びに来る頃に帰る優越感も味わえましたね。
4.
2021/11/23 18:50
masaさん、ありがとうございます。 >現像調整に随分手間をかけているのですネ。 今回は特に富士山の姿に感動したので納得いくまで手を入れてみました。 masaさんがあっちに行ってみようとお声がけ下さった甲斐がありました。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 橋での写真を含め、帰りがけの富士山はとても印象的でした。 現場での天気に合わせてルートを組んで頂いたおかげで収穫の多いオフ会でした。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
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タイトルを拝見して初めて、沢山の葦の穂が富士を愛でて喝采をしているのに気付きました。 現像調整に随分手間をかけているのですネ。 Ekioさん独特のややハイキーの絵の仕上がりが、こうして創られているのかとため息です。