す、進まない・・
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Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM C014 |
| 焦点距離 | 270mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3096x2064 (862KB) |
| 撮影日時 | 2021年12月29日(水) 12時01分 |
1.
2021/12/31 00:07
石神井公園のボート池で、氷を割りながら進んでいた鴨ですが、流石にここらへんで一生懸命掻いても前に進めなくなりました。 このあと諦めて氷の上に上がって歩いてました。 氷という物を解っているのか、どんな気持ちで氷の上を歩いてるんだろうな?
3.
2021/12/31 16:29
Booth-Kさん、こんにちは。 最近は暖冬で氷や霜柱を見る機会が減りましたが、鴨さんも寒さの洗礼に会いましたね。 >氷という物を解っているのか・・・ 単なる障害物?なんでしょうか。
4.
2021/12/31 18:09
コメントありがとうございます。 がむしゃらに進んでいた後は、氷の上に立ち嬉しそうに羽ばたいていたら氷が割れてまた水面に。再度上がってから歩いていきました。 何とも平和な一コマを見せて頂いた気分でした。
同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真
PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
進路の右手は波紋がありますが、左手は水面に氷が張っているようですね。 鴨(オナガガモ雌雄のようですね)は、雄の方が氷を察知して考え中に見えます。 平穏な生活の中にもこんな変化があるんですね。 対処能力が自然に(DNAに刻まれているのか、後天的なのか)身についているんでしょうね、きっと。