垂水市から眺める桜島
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X Mark II
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ EF24-105mm f/4L IS USM
焦点距離 24mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/166sec.
絞り値 F9.1
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3500x2334 (6.8MB)
撮影日時 2022-06-29 20:38:00 +0900

1   裏街道    2022/6/30 23:26

こんばんは。
垂水市から眺める桜島は鹿屋市よりも大きく山肌に積る火山灰の様子もハッキリ見えてきます。
《噴火にご注意を》《火山弾にご注意を》的な立て看板が随所にありますが
こちらがどうこうできる問題じゃありませんよね。
ドカン!ときたら諦めるしかありません。
ちょっと南国風のイメージで・・・。

2   kusanagi   2022/7/2 23:30

ミサイルや砲弾が飛んでくる国もありますが、火山弾が飛んでくるというのも、考えてみれば凄い話です
ね。砲弾並みのスピードなので避けることは難しいでしょう。運任せというか。
S9000さんがイスカンデルのお話をしてくれてますが大いに参考になりました。
もしすればロシアはこのイスカンデル戦術核を今回の戦争で使用するかもしれませんね。するとすれば
この8月が危険です。もう1ヵ月ですか。ロシアは小型の戦術核を豊富に持っていて、それは実際に使う
ために作ったわけですから、それを使うとすればやはり今回の戦争しかありません。
今後、ロシアは先進国からの最先端技術の導入をシャットアウトされますので、いくらエネルギーや食料
が輸出可能だとしても、これから国力は、特に軍事力は低下の一方です。核を使うならば今しかない、
というのがリアルな気がしています。
戦術核というのはヒロシマ型の何分の一かのウラン・プルトニウム型核兵器です。水爆ではありません。
短距離ミサイルで飛ばします。しかし核兵器は核兵器なので通常兵器とは確実に一線を越えることに
なります。
さすがにいきなり戦略核を使うことは考えられませんね。また戦場での戦術核から大陸間の戦略核へと
エスカレートすることも今のところ考えられません。
ロシアが窮して戦術核を撃つか、もしくはウクライナの原発を破壊するか。そのどちらでも大変な被害が
でます。一発でも核を使えばロシアは現在の大ロシアのままではもう存続できないでしょう。構成する
多くの共和国が独立すると思います。

ブラタモリの番組は見たことがないのですが、タモリさんは最先端の地学を勉強されていますし歴史にも
造詣が深いですね。理系の学問の中で昔と大いに違ってきているのが、遺伝子などの生物科学とこの
地学&天文学です。我々が習った時代の勉学はもはや役に立ちません。
私は風景写真をする場合に、この地理学地学歴史学は必要不可欠と考えていて、もはや写真とは切り
離せないものとなっているような気がしますね。
裏街道さんは日本中を見て回れるので羨ましい限りですが、そういう知識や関心があればもっと面白く
なるのではないかと思ってます。

3   裏街道   2022/7/3 10:18

kusanagiさん、こんにちは。
反ナチスを掲げ多国に侵攻するプーチンロシア、許せる事ではありません。
ヒトラーの考え一つで動いたであろうナチスと現在のプーチンロシアがダブります。
つまりプーチンこそ過去に多くの悲劇をもたらしたヒトラーの再来と言うことに・・・。
エネルギーや食料等の諸事情でロシアや中国に屈すれば闇が牛耳る世界が待っている、痩せ我慢の為所です。

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