星降る夜に
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1.0sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1020KB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 23時14分 |
1.
Ekio
2022/11/01 07:13
自分のカメラでは高感度特性が良くないので「ライブコンポジット」で合成して星の奇跡を描くもくろみでシャッターを押して後は待ちと言うスタンスでした。 広角だと動く距離が少なくて標準~中望遠のズームに変えました。 1秒に1コマ、2~3分から始めて5分・10分と増やして様子を見て、最終的には20分(1200コマ)の合成となりました。 すべてカメラがやってくれるので、震えながら待ちました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
3.
masa
2022/11/01 17:58
1200コマ‼️ カメラがやってくれるんだとはいえ、すごい合成ワザなんですね。
4.
Booth-K
2022/11/01 18:58
オリオン座と分かる軌跡がしっかりと。 20分自動でコンポジットとは便利ですねぇ。 デジタルになって、フィルムの頃に比べあまり長時間の露出が減ったなぁと感じるこの頃、もう少し露出かけてみたくなりました。
5.
Ekio
2022/11/02 06:30
masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 遥か彼方からの光を捉えてカメラの中で合成してしまうとはデジタルの恩恵ですね。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
補足です。 Booth-Kさんに星ならではのピント合わせのコツを教えていただいて撮れた写真です。