お茶を味わう
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SONY E 18-135mm F3.5-5.6 OSS |
| 焦点距離 | 39mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/13sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4068x2712 (849KB) |
| 撮影日時 | 2025年05月16日(金) 16時51分 |
もう1枚失礼します。 宇治と言えばお茶、ということで、歩いた後は静かなお茶屋さんで一休み。 お茶って、甘みもあるし苦みとのバランスや後味等、奥が深いです。 喫茶店でコーヒーはあるけど、美味しいお茶を出すところがもっとあっても良い様な気がしてきました。 お茶に、抹茶のわらび餅、抹茶のかき氷と、大満足。 お茶の美味さを再認識して、つくずく日本人で良かったなぁ。
以前、秩父にアサギマダラを撮りに行ったオフ会の帰りに、伝統織物の明仙館に立ち寄ったことがありましたね。 私はアサギマダラ撮影に精力を費やし、歩きくたびれて写欲が落ちていましたが、あの時もBooth-Kさんは、明仙館で伝統を切り撮るのに一所懸命でした。 天の川や乗鞍のみならず、出会ったどんなものにも真剣にカメラを向けるBooth-kさんの写真道には頭が下がります。
コメントありがとうございます。 今回京都の写真は、水平、垂直に拘らなければならない場面が多かったです。 電球色の店内は、静かで雰囲気も良かったです。 せっかく来た京都で、普段来られない場所なので気合が入りました。 座席くらい入れたかったのですが、人も入ってしまうのでこんな感じに。 待ち時間は、楽しい撮影タイムでした。(笑)
日本茶を楽しむ喫茶店、流石京都ですね。 そうですよねもっとお茶を楽しませてくれる喫茶店があってもいいですよね。 >今回京都の写真は、水平、垂直に拘らなければならない場面が多かった 縦横ぴったりと垂直と水平を合わせるのは難しいです。
エゾメバルさん、コメントありがとうございます。 コーヒーにはお金を払うけど、お茶はサービスのイメージがありますが、拘ってコーヒー淹れるように入れたお茶は、お金払っても良いと感じます。 お茶屋さん、増えないかなぁ。 水平垂直は合しているつもりですが、手持ちじゃ限界があるかもしれませんね。今回、難しさを実感しました。💦
同じα6700で撮影された写真
α6700で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
全体にアーバンな色調の中 灯りと お茶に木箱 格子状の棚が 非日常な和の空間を演出していますね。 この絵でも 歪み無しでの撮影に苦労されたかも。。。