乗鞍モアイ
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 55.0-300.0 mm f/4.5-6.3 |
| 焦点距離 | 88mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2660 (5.02MB) |
| 撮影日時 | 2025年07月26日(土) 10時12分 |
散策路から 直ぐ間近に 山が見上げれるのですが この景観 どう見ても モアイ像にみえてしまい 撮ってしまいました。
そう言われてから見ると、目鼻がついてさえいるように見えてきました
ほんと、モアイだ‼️ 南太平洋の絶海の孤島、イースター島に立つモアイ像のいわれには様々な説がありますが、かつての先住民であるポリネシア系の人々は、絶海の孤島であるこの島をマタ・キ・テ・ランギ(天を見る目)と呼んだそうです。 アモイ像は遥か向こうの天を見ているような気がしますが、乗鞍の一画に立つこのアモイ岩も天を見ているような気がしてきました。
スミマセン、途中からモアイがアモイになってしまいました。 アモイは香港の隣りにかつてポルトガルが作った租界地区で、中国に返還された今はカジノ天国になって外貨を稼いでいる所です。 イースター島の先住民は奴隷となってスペイン人に滅ぼされてしまいましたが、アモイの漢民族はポルトガル人から土地を取り戻したあと、一人当たりGDP世界2位の裕福な地域になっている・・・ スミマセン、乗鞍のモアイから話が、全く外れてしまいました。
皆さん コメントありがとうございます。 下を見れば高山植物のお花畑 森林限界の上は 冨士見岳まで 見上げれる山岳景観 誘うように飛翔する 沢山のイワツバメ。。。など等 いやはや 忙しかったです^^; masaさん アモイ 知らなかったです。 ぐぐって見て見ました^^
ゴメンナサイ、また勘違いしました。 ポルトガルから返還されて豊かな特別市になっているのは、アモイではなく「マカオ」でした。 ググって気がつきました。
確かにモアイですね。 散策路を歩く度、目に付いていましたが、いつも「こっちに落っこちて来るなよ」と思っていて、モアイは思いつきませんでした。 今後は、もうモアイにしか見えなくなりましたね。(笑)
masaさん Booth-Kさん おはようございます。 >こっちに落っこちて来るなよ そうなんです。 雨風とかもろに吹き付ける山肌で 何で落ちずに あの姿を保っていられるのかが不思議に思えました。 アモイは 清朝 → イギリスが占領 → 日本が占領 → 中國が奪還。。。数奇な歴史を持ってるみたいですね。
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ペン太さん、おはようございます。 しっかり「モアイ」に見えますよ。 乗鞍が国として独立したら国旗にしてあげたい絵柄になりましたね。