Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD14 |
| ソフトウェア | QuickTime 7.6.3 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1200x800 (262KB) |
| 撮影日時 | 2009年09月16日(水) 16時07分 |
昆虫学者の高千穂宣麿 氏 が、命名した和名の「小紫」を、 何とか写すことができました。 この様に紫色に輝くのは♂だけで、 ♀は、輝かないのですね。
m3さん、おはようございます。 綺麗な紫色ですね。 撮って見たくても先ず見る事すら出来ないかもしれません。
美しい蝶です 実物を見る事があれば興奮しそうです。
おおっ、幻の光、見事に捉えられましたね。 二日後にすぐリベンジしゃちゃうなんて、すごいです。
植物の「コムラサキ」を花板に載せました。比べてみてください。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/flower/13091
stoneさん 再度のご訪問、ありがとうございます。 個体は本当に奇麗です。 占有行動をとる場所は、ほぼ同じポイントで 飛んでくるものには、なんにでも攻撃するという性質がありますので 小石を投げて、チョウに注視する方向を促して なるべく正面で捕らえるように撮影のタイミングをはかり 輝いたらパチリ、っといた具合です。 気まぐれpapaさん、NRさん、ありがとうございます。 このチョウは、水辺のチョウと言われているそうです ですから、河川敷などでヤナギが茂っていれば、 出会える確率は、かなり高いのではないでしょうか。 masaさん 再度のご訪問、ありがとうございます。 もう少し日が高かったらと思うのですが・・・。 でも、なんとか捉えることができました。 花版の「コムラサキ」拝見させていただきました。 翅の地色が、同色に輝くことがありますね 構造色のせいか、ちょっとした角度や光の強弱で 色の変化が楽しめます。
同じSD14で撮影された写真
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美しいですねーーー! コムラサキ自体、とても綺麗な個体ですが、それ以上に描写が美しいです。 色乗りとコントラスト、とても素敵な写真ですね。