Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 4.1.35.0 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/90sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.5 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2009 (1.45MB) |
| 撮影日時 | 2010年07月18日(日) 16時51分 |
村の奥の北向きの畑の草刈をしていると作業服にコゼミがきて止まりました。 でもこれは撮れないので、上のほうの栗の木に止まったコゼミを撮りました。 ヒグラシも近くで鳴いてましたが姿を見つけられませんでした。残念。
わぁ、ニイニイゼミだ!いいなあ 大阪ではとっても希少になってしまった蝉‥20年くらい大阪では出会ってません。 子供の頃はどこにでもいたんですが。 masaさん 鳴き声、「にぃーーーーーーーーにぃーーーーーーーー」と 濁らず震えずヒグラシに次ぐ美声?に聞こえています。 「岩に染み入る…」をニイニイゼミと感じてましたか^^ 私はヒグラシをイメージしていました。 どうしてか渓流の夕景を思い浮かべています。
masaさん、stoneさん、お早うございます。 アブラゼミ(まだです)と並んで沢山見られますが小さいので子供の頃から通称コゼミなどと呼んでました。一番早くでて沢山見られます。 ヒグラシも鳴いていましたが見つけられませんでした。残念です。ヒグラシの方が美しいのですが用心深いです。
ニイニイゼミは夏になると最初に現れるセミと認識していました。 私の生まれた岐阜県南部では、ニイニイゼミ、アブラゼミ、クマゼミ、ツクツクボウシの順で鳴きます。 茨城ではニイニイゼミがあまりいません。ヒグラシが朝夕鳴き始めています。もうじきアブラゼミが出てきます。
お早うございます。 最初に山陰ではコゼミと一般に呼ばれるニイニイゼミとカナカナと呼ばれるヒグラシの声がします。 コゼミが圧倒的に多いです。 八月に沢山見られるアブラゼミはまだ見られません。もう少し後みたいです。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Nozawaさん、お暑うございます。 そちらでは"コゼミ”というのですか。こちらでは"ニイニイゼミ”です。 ジィ〜〜ジィ〜〜といういかにも暑苦しいこの声を聴くと、芭蕉の蝉の句「岩に染み入る…」は、このセミに違いないと思うのです。