シルビアシジミ
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD14 |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 4.1.0.1044 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2640x1760 (1.61MB) |
| 撮影日時 | 2010年09月16日(木) 12時01分 |
分布は関東以西の限定された地域です 3〜4月ごろから発生し、数回の発生を繰り返し、晩秋まで観察することが出来ます。 鳥取県では、絶滅危惧種 I 類に分類されている希少種です。
ペッタンコ1号さん こんばんは コメントありがとうございます。 ヤマトシジミによく似た、もっと小さなチョウで 低〜く、草むらの中をヒラヒラと飛翔します 休止中、クリーンな空間を見つけるのがなかなかです。 >とまっている葉っぱも面白い形・・・ カタクリの葉おもしろいですね 食草のミヤコグサの花だとよかったのですが あいにく今年は未だ一輪も咲いていませんでした、天候不順です。
緑が光り輝いてますね! とても綺麗。 シルビアシジミっていうんですか@@ 漠然と見てしまったら可愛いヤマト!って思いそうです><;
stoneさん こんばんは、ごぶさたです。 この種を見るたびに、だんだん興味がわいてきます、それに和名なのにカタカナってへんですよね。 それでちょっと調べたところ、命名者が当県出身の学者さんで、びっくりしました。 鳥取県橋津(湯梨浜町)出身で昆虫学者でもあった、故・中原和郎博士(前国立がんセンターの総長)とドロシー夫人との間に生まれたシルビア嬢(生後7ヶ月で亡くなられた)に由来するそうです。 発見者:英国人のフェントン(Fenton MA) 1877年に鬼怒川でこの蝶を発見し、その標本は大英博物館に今も保管されているそうです。 <追記> >あいにく今年は未だ一輪も咲いて・・・・・ 寸足らずで、申し訳ありませんでした あいにく今年の秋はまだ一輪も咲いていませんでした、天候不順です。 でした。
シルビアちゃん、いいなぁ。可愛いなぁ。 東京では見ることができません。
masaさん ごぶさたです コメントありがとうございます そうですね、かなり生息域が限定されていますね。 ペッタンコ1号さん >とまっている葉っぱも面白い形・・・ カタクリの葉おもしろいですね 失礼しました カタバミの葉おもしろいですね の、誤りでした。
同じSD14で撮影された写真
SD14で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
美しいですね。背景のボケもいい感じ。とまっている葉っぱも面白い形でいいですね。