無題
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (1.58MB) |
| 撮影日時 | 2012年11月25日(日) 14時32分 |
備讃瀬戸、過疎の島、手島での撮影-1 http://imagic.qee.jp/sima3/kagawa/teshima.html http://www.city.marugame.lg.jp/sightseeing/sima/m_teshima/index.htm 山中の遍路道(島々には必ず島四国霊場の細道があり、要するに 地蔵さん巡りかな(^^;)を黙々と歩いていると、突然に海に出た。 ここから海岸線に下りて、ちょうど引き潮だったので海岸淵沿いに歩く。 海も綺麗、岩場もそうだし山手は少しばかり紅葉気味。 超過疎の島なので歩いていて誰に会うこともない。 一時ながら、この長い海岸線は我のもの。(^^; 夏ならば裸で泳いでもオーケー。ただし溺れるな、誰も助けてくれない。 小生、島と海の写真を撮っているのですが、生まれは四国の山の方 なんですね。子供の頃はもっぱら山の子でした。 島と言うのは海上に出ている山なんですね。なので島は即、山である わけです。考えて見ると日本列島は大陸から見て東方にそびえる 日本山脈であるわけです。 その昔、数万年ほど前の旧石器時代、氷河期の東シナ海は広大な平原 でした。そこにそびえたっていたのが日本列島という山脈なんですね。 津島海峡陸路を渡り、途中に北に日本湖(当時日本海は湖だった)を 見て、津島海峡河川を渡り九州に辿り着く。 当然ながら当時、瀬戸内海は平野でした。 関東平野に匹敵するほどの瀬戸平野です。その瀬戸を通過し、さらに 北上して近畿、中部、関東、そして東北から北海道へ。 さらに樺太に渡りロシア極東に着く、これ、ずっと歩いて行けたんですよ。 http://julian.way-nifty.com/sophy/2006/01/post_acbf.html 瀬戸内海、平均水深は20メートルです。東シナ海だって200メートル。 200メートルだと潜水艦の潜行航行は危険度が高いですね。 地政学的に言って、日本はアジアなのかって問えば、半分はアジアで あって、でも半分は太平州であるって考えています。 あまり大陸には深入りしたくない。そう考えている日本人は多いでしょう。 私もそう考えています。 ところで、あと5年ぐらいで偽中華人民共和国は崩壊するでしょう。 その後がどうなるのかっていうことなんですが、日本は知らん振りは できないでしょうね。米と日と露の群雄割拠になるのは眼に見えています。 シナ人は全世界のお荷物なんですが、地救上から消えてくれっていう わけにもいかずで。(^^; しかし長い眼で見れば東アジアの中枢は日本列島にあるのは確かです。 中華の支配者は常に北方の民族が担ってきたからです。 ロシア(ソ連)が失敗した以上、次の出番は日本ですかね。
こんばんは やつと具合の悪いのが 治りかかつたら 今日は大失パイ 固いものをモグモグ食べていて 「舌」をおもいきり かみ 血だらけで口腔外科に行き二針縫つてもらいました・・流動食の夕食です こんな大怪我初めてです バカ者? chineseにはとてもやな思い出ばかりです 香港ネーザン通り(銀座通りの様なとこ)のカメラ屋で・・とても嫌な思いを させられました 一口で言うと「大ズル」でとても日本人の常識では考えられません 尖閣諸島もあの「手」だなと気は許されません。これにて おやすみなさい
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは 色々見せて戴きまして 有り難う御座います 《少し⦆体調が悪いので 《少し》の期間PCを休むように 娘達にSTOPかけられたので2〜3日くらいお休みします 又見せて戴くのを 楽しみにしてます 寒さ厳しきおり 体調にお気おつけください 12Dec SS