「植え込みの向こう側」至近5mの醍醐味
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS IMAGING CORP.
機種名 E-510
ソフトウェア OLYMPUS Master 1.41
レンズ
焦点距離 0.0mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 800
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1824x1368 (577KB)
撮影日時 2009-01-12 12:14:16 +0900

1   ☆ぴぃ〜   09/01/12 15:50

1200mm相当で至近5mだと、こんな感じになります…
もちろん、リサイズのみです…(笑)

Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF+Nikon Teleconverter TC-200 2X

2   N R   09/01/12 23:14

☆ぴぃ〜 さま こんばんは!

        ブラインド使用でしょうか
        羽の繊細な繊維まで描写されていてとても素敵なカワセミフォトですね。

テレコン使っても良い写りですね。

3   ☆ぴぃ〜   09/01/13 07:05

NRさま、
コメントありがとうございます。
ブラインドは使っていません。撮影ポイントは都心の公園なんですが、
飛来するカワセミは人慣れしているのと、この個体は若鳥で好奇心旺盛
なので、ジッとしていれば向こうから至近距離まで観察に来てくれて、
安全と判断すれば目の前で漁を始めてくれます…(笑)

4   youzaki   09/01/13 10:00

凄いUPの写真拝見でき感謝ですー
私もUPの鳥の写真が好みです。鳥見からの移行でUPで撮る癖が・・ワイドもトリミングにしてしまいます。
これかも素敵な写真を見せて下さいね

5   ☆ぴぃ〜   09/01/13 21:45

youzakiさま、
「翡翠人」は2パターンに別れますね。
「飛びモノ」(ダイブ・ホバ)と「止まりモノ」…
ボクの場合、「止まりモノ」がメインなのと個体識別の必要性から
フェザー細部まで写し出すことを目標に撮影しています。

他の翡翠人が公開しないような姿をお見せ出来ればと思っています
ので、お楽しみにご覧頂ければ幸いです。

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