お尻ばかり撮らないで!
Exif情報
メーカー名 PENTAX Corporation
機種名 K10D
ソフトウェア SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 4.0.15.4
レンズ
焦点距離 400mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F6.7
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3872x2592 (1,449KB)
撮影日時 2009-04-07 09:58:04 +0900

1   Hiroshi Nozawa   2009/4/7 14:04

スミマセン、下からデジイチを向けるとお尻しか見えないもので。

2   撮りマー   2009/4/7 21:20

Hiroshi Nozawa さん こんばんわ
 そうですね、森の中では接近すると結構お尻を向けられます
 ね。思い切って “お尻シリーズ—これは何でしょう” も面
 白いかもですよ。
 森の中は枝も被るし難しいですね、でもたまにいいのが撮れる
 と余計に嬉しいですよ。やはりまずは数を撮る事でしょうね。
 空へ抜く場合、意外と明るいので私は森へ入る時は最初から+
 補正にセットしています。暗い方撮る時そのまま忘れてたりも
 しますが・・・

3   Hiroshi Nozawa   2009/4/7 21:58

撮りマーさん、今晩は

 ハイ、お尻も小鳥により色々な模様があり綺麗で面白いですね。
空が明るいので難しいですね。
私は、SMC Takumar 200mm と 400mmを使い RAW で撮り SILKYPIX で現像しますので露出補正はシャッター速度を稼ぐ為の手段でしかなく白つぶれしなければ無関係です。
露出補正 -1.0EV で空に向け撮った場合と +1.0EVで空に向け撮ったものドチラモ全く同じJPG画像がえられます。
RAWはCCDの生のデーターを用い一から全てを作るのでこうなります。でも、余り露出補正をマイナスに撮るとノイズがでやすいです。RAWで撮る私にとっては露出補正をマイナスに撮るということはISOをあげることとおなじです。

逆に露出補正+1.0EVでISO 100で撮ると ISO 50の画像相当です。
RAWはCCD(私のデジイチ)の生のデーターなのでこうなります。
ですのでJPG撮影の方の+補正、-補正はRAW撮影の私には意味が有りません。シャッター速度を稼ぐ一つの手段です。

4   鳥追い人   2009/4/7 22:01

こんばんわ
いろんな撮り方がありますね。
雌、百舌鳥かと思いますが、DIGITALでこの様な状況下で
撮ると偽色が出ますから絶対に撮らないカットです。
細い枝が紫色に変色していますね、これが耐えられません。
私的には降りてくるまで辛抱強く待ちます。駄目なら次を
狙います。

5   Hiroshi Nozawa   2009/4/7 22:09

撮り追い人さん、今晩は

 たくさんの農作業が重なりだしました。
朝夕の犬との散歩時ぐらいしか撮影時間が取れませんので鳥がいたら光線の状況が悪くてもできるだけ撮ります。
大雨降りで何もできないときは時間が開くときもありますが。
人それぞれです。残念ですがゆっくりできません。

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