猛禽
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-3 |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| レンズ | ZUIKO DIGITAL 50-200mm F2.8-3.5 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 800x600 (408KB) |
| 撮影日時 | 2009年10月20日(火) 15時37分 |
この”ハヤブサ”が水鳥を追いいなくなります。 餌を採るのが下手でよく生きているのが不思議です。 ハクセキレイはこの猛禽に向かってゆきます。 ハクセキレイの気が強いのには驚きです・・
ハクセキレイの気の強さには、私もそうだと思っていました。それにしても、なんかやせていて頼りないハヤブサに確かに見えます。
Hiroshi Nozawaさん、ツヨシさんコメント有難うございます。 猛禽の中では精悍さで知られる“ハヤブサ”も幼鳥は餌が採れず餓死することが多いみたいです。 成鳥は自分倍もあるカモを蹴り落とし食べていますが・・ 生肉のみの肉食の猛禽は生き残りが大変です。 この“ハヤブサ”は大型の昆虫を食べていました。
youzakiさんの写真には、生態観察のお話が添えられて、とても参考になります。 このハヤブサも しっかりと食べて元気にしていれば良いなぁ。
黒薔薇さん ご賛同頂けた様で・・・感謝。
頼りなさそうなハヤブサ、今はどうしているの気になります。食べられているかもしれないカモもある意味哀れですが…。いずれにしろ考えさせられます。
youzakiさ〜ん お元気ですか〜ぁ〜
みな様コメンとありがとう御座います。 お礼が遅れ済みません。 経年劣化で、次々と体に不調がでて、今回は目に来ました。 原因が判らない複視になりました。昨年までは1000mクラスの山に登りバードウォッチングしていたのが嘘のような状態になりましたが、数か月で治ることが多いということですので、少し休んでいます。
youzakiさん カメラマンは目が命 50を過ぎたころ私も、物が二重に見えた時期がありました。 恐くて病院へは行けなかったです。自然と10日ほどで治りました。 調子の良い時に、youzakiさんのお名前だけでも拝見したいです。 無理を為さらず、炬燵の中で十分に越冬して下さい。
youzakiさん とにかく早く治られることお祈りしています。そしてまた、いろいろ教えてください。
同じE-3で撮影された写真
E-3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
今晩は トンビの体格、顔つきに少し似てますね。 どうしても餌がとれないときには何か他の代用のものをとって生きのひているのかもしれませんね。 チュウサギ、アオサギなどでも、秋に田の稲が実ってくると稲穂を食べに沢山やってきます。 背に腹は変えられない・・というやつです。