翡翠・・・⑧
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 50D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 150-500mm |
| 焦点距離 | 439mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1280x853 (195KB) |
| 撮影日時 | 2010年08月08日(日) 13時05分 |
飛び出しのシャッタースピード考察。 1/2000秒では羽が止まってしまい面白くない絵的には1/1000秒って 所でしょうか?少し眼に流れるので後は好き好きですね。
youzakiさん、今晩は この所、翡翠さんばかりですから少し考えないとと羽の動きの コントロールのお勉強です。(笑) 私的にはこの位の羽ブレが好きなんですが、眼が少し流れていま す。問題はココでしょうか?
こんばんは。 カワセミの飛翔、ここまで捉えるところに、いつもすごさを感じています。ここにピンをあわせてファインダに飛び込んだらシャッター??なんてできそうにありません。 1/1000秒ってことですが、絞り優先の場合はSSが自動で働くのでは?
ツヨシさん、今晩は >絞り優先の場合はSSが自動で働くのでは? 露出をコントロールする時にシャッタースピードが1/1000辺りに 為る様に「絞りとISO感度と補正」で調整するのです。 それじゃTVの方が良いじゃないかとの声が掛かりそうですが露出 がころころ変わる条件下では馴れた設定AVで被写体の青を基準に 露出を設定その上にシャッタースピードのコントロールを狙って あれこれ行っています。 ですから偶然に撮れた羽の動きではないのです。一応意図した 羽の動きです。 >ここにピンをあわせてファインダに飛び込んだらシャッター ピンは置きピンです。翡翠の動きに全神経を注ぎます。 飛び出しの瞬間を狙ってシャッターを切ってきます。 杭から離れる瞬間と2カット目がこのカットです。ですから少し 左側を空けます。
おきピンで振ってなけりゃ〜こうなるな しかしひどい(笑)
こんばんは うーん今一つ理解できないところもありますが、なんとなくは分かって来ています。 野鳥観察2年目。今日はカワセミのホバリング、そしてこの絵のように飛ぶ姿を、瓢湖ではありませんが観察できました。残念ながらシャッターは切れませんでした。
同じEOS 50Dで撮影された写真
EOS 50Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
今日は スピード感が出ていますねー なかなか難しいシーンを撮られ感心します。 いろいろ参考にさせて頂いています、感謝します。