サギのいる風景
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | 70-300mm(["EF 85mm F1.2L"]) |
| 焦点距離 | 110mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3456x2304 (3.21MB) |
| 撮影日時 | 2010年09月29日(水) 06時35分 |
1.
ツヨシ
2010/09/29 21:59
瓢湖です。時々このようにたくさんのサギが見られます。大、中、小、アオ、ゴイアマがいるような気がします。今年は、茶色の部分があまり見られないアマサギが多いような気がしています。訳が分からなくなります。
3.
youzaki
2010/09/29 23:13
今晩は 流石ですね 白鳥の湖でラヌサール条約登録湿地瓢湖ですね アマサギはもう冬羽に換り白色になっているのでは・・ 遠くからだとコサギと区別が難しいですね。
4.
ツヨシ
2010/09/30 22:11
こんばんは 鳥板ファンさんyouzakiさん、コメントありがとうございます。 ラムサール条約には2008年、平成20年10月30日に登録されました。日によって鳥のいる風景は違います。それがなんとも面白いです。 コサギは何とか識別できますが、アマサギが茶色味を帯びていないときと、チュウサギが難しいと思っています。
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まさに野鳥の楽園ですね。