ツグミ
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DMC-FZ50 |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 89mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F3.7 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 曇り |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2560x1920 (2.63MB) |
| 撮影日時 | 2011年11月17日(木) 15時34分 |
イマイチの写真ですが今季初のツグミのオスです。 皆様の写真と比べないでね・・ しかしよく太り旨そう・・でも今は食べることはできません。 鳥の中で一番おいしいと60年前猟師から聞きました。 昔で味も覚えていませんがカスミ網で獲って居た事は覚えています。 その当時も今思えば密猟していたようです。(小学高学年?)
Nozawaさんコメントありがとう御座います。 冬の代表的な小鳥で山にも田畑にもいてよく観察できる鳥です。 亜種もいて色が異なるのもいますね、ハチジョウツグミ等が亜種になります。(亜種の同定は難しいです。) ツグミ科の鳥は目立つ鳥が多くイソヒヨドリ、シロハラ、アカハラ、トラツグミ等がよく観察できます。
ツグミのシーズンなのですね。 シギ、ツグミ、カモなどは美味しいと言われているようですが、考えてみると、食べ物が無かった時代には最高のご馳走(たんぱく質)だったのでしょうね。
きれいに撮っておられますね。 亜種というのも、この板で学ぶことができました。 ありがとうございます。
ツヨシさんコメントありがとう御座います。 20歳(1956年)ごろでも焼き鳥の屋台でスズメ、ツグミ、ホオジロの焼き鳥を販売していました。 懐かしいですがカモ料理以外は日本では無理なようです。 今でもフランス等ではシギの焼き鳥料理は高級料理の様です。
鳥板フアンさんコメントありがとう御座います。 亜種の定義はよく判りませんが学者、研究者によりいろいろみたいです。 鳥により日本では亜種されてる鳥でも海外では種として扱われる例が多々あります。また日本でも図鑑によっては扱いが異なるものあります。 学者、研究者の問題でツグミの変わったのがいる程度であまり気にいない様にしています。
同じDMC-FZ50で撮影された写真
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今晩は ツグミもよく見ると可愛いですね。 時々見かけますが高い電線や高い木の枝などに止まっていて中々色合いがうまく出ません。