Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 4.1.42.1 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/350sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3872x2592 (1.5MB) |
| 撮影日時 | 2010年11月29日(月) 09時52分 |
今日は 午前中の蒲生川で黒光りした鵜が三羽、宇治堰の石の上で濡れた黒光りする身体のままで休憩していました。
ツヨシさん、お早うございます。 鵜は真っ黒で、カラスと同じで美しい色合いとは程遠いですね。 潜水泳法で魚を捕りますのでこの体格や日光を吸収して乾きやすい色になってるのでしょうか。 蒲生川にいる鵜は殆んど川鵜と思っています。 河口近くの山陰海岸には鵜が居るのを見たことが有りませんので。
4.
2010/11/30 15:32
こんにちは なんかまた、知ったかぶりをしたみたいで恥ずかしいです。逆だったような気がしてきました。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは 嘴の根元、黄色い部分がとがっていて、これはカワウだなどと生意気に思っています。緑色の目、陸に上がれば体を干し、泳げば頭部だけ出して、魚を丸呑み、面白い鳥ですがあまりは撮りたくない鳥です。 けれども、二羽がこっち見て、一羽があっち見て、蒲生川の朝の鳥のいる風景がよく伝わってきます。