コロコロ
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Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-7 |
| ソフトウェア | K-7 Ver 1.00 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1673x1090 (1.22MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月16日(日) 12時45分 |
と、噛みやすいように、口の中でエノキの実を回しているシメです。
3.
2011/01/18 06:40
鋭いくちばしをしていますね、夏羽ではくちばしは色が 鉛色になると図鑑にありまた、ユニークな鳥ですね。
4.
2011/01/18 12:14
食べるという動作は生きることに直結するせいか、興味深い鳥の表情を撮れる気がします。シメの強そうな嘴、それに見合ったものを食べているのでしょうか。
5.
2011/01/18 20:24
今晩は アトリ科の鳥は嘴に特徴がありますが、シメ、イカル、コイカル、カワラヒワは特に目立ちますね。 バリバリ噛み砕く音がイメージできます。
ツヨシさん、MTさん、鳥板フアンさん、youzakiさん、ありがとうございます。 群れでエノキを食べているときは。パチパチと賑やかな音がしますが、一羽だけだと音は聞こえません。 イロハモミジの種を食べているときは、中央の種の部分だけを上手に食べて、プロペラのよう翼をプイッと吐き散らします。鳥たちの接餌シーンは見ていてほんとに飽きません。
同じK-7で撮影された写真
K-7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
枯れ枝にいるシメは12月末に見ていますが、このように食しているシメを拝見でき、なるほどとうなずいております。