コロコロ
Exif情報
メーカー名 PENTAX
機種名 PENTAX K-7
ソフトウェア K-7 Ver 1.00
レンズ Invalid data(Unknown(0x8ff))
焦点距離 500mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/800sec.
絞り値 F6.3
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1673x1090 (1,284KB)
撮影日時 2011-01-16 12:45:21 +0900

1   masa   2011/01/17 23:01

と、噛みやすいように、口の中でエノキの実を回しているシメです。

2   ツヨシ   2011/01/17 23:07

枯れ枝にいるシメは12月末に見ていますが、このように食しているシメを拝見でき、なるほどとうなずいております。

3   MT   2011/01/18 06:40

鋭いくちばしをしていますね、夏羽ではくちばしは色が
鉛色になると図鑑にありまた、ユニークな鳥ですね。

4   鳥板フアン   2011/01/18 12:14

食べるという動作は生きることに直結するせいか、興味深い鳥の表情を撮れる気がします。シメの強そうな嘴、それに見合ったものを食べているのでしょうか。

5   youzaki   2011/01/18 20:24

今晩は
アトリ科の鳥は嘴に特徴がありますが、シメ、イカル、コイカル、カワラヒワは特に目立ちますね。
バリバリ噛み砕く音がイメージできます。

6   masa   2011/01/19 21:59

ツヨシさん、MTさん、鳥板フアンさん、youzakiさん、ありがとうございます。
群れでエノキを食べているときは。パチパチと賑やかな音がしますが、一羽だけだと音は聞こえません。
イロハモミジの種を食べているときは、中央の種の部分だけを上手に食べて、プロペラのよう翼をプイッと吐き散らします。鳥たちの接餌シーンは見ていてほんとに飽きません。

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