Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-PL1 |
| ソフトウェア | Version 1.0 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4032x3024 (2.74MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月30日(日) 16時30分 |
ブルーティット?=アオガラ? と スターリング=ホシムクドリ かなと思います。 Novoflex Noflexar 40cm 1:5,6 という、バズーカを買ってしまいました。 先っちょを付け替えると、64cm 1:9 となり、こちらはロケットランチャーです。 1960年代のレンズで、バリオ史上初のドイツ製レンズです。 1群2枚で、先っちょにレンズが付いているのみなので、焦点距離=レンズの長さとなります。 ガングリップで引き金を引くとピントが合うというもので、町中で使うと間違いなく捕まると思います。 すごい難しいですが、慣れるとAFと同じくらいの速さでピントが合わせられるそうです。 今日はE-PL1をつけたのですが、明るいところでは液晶モニターが見づらく、余計に難しかったです。 ピントがまあまあ合ったのは、この1枚だけです。 コントラストが低く、ソフトで暗部をかなり抑えました。 機会があったら、レンズそのものの写真もUPしてみます。
お早う御座います。 珍品のレンズを入手された様ですね。 ボーグなどの望遠鏡利用と同じで、基本的には前玉だけが主なのですね。楽しい画像、素晴らしい画像を楽しみにしています。
こんばんは レンズ云々は、チンプンカンプンですが、エゲレスの鳥としてブルーティットが私の中にインプットされました。 前のやつ忘れているかもしれません。繰り返しでもなんでもいろいろ紹介してください。
鳥板フアンさん、 しょぼい写真なのにコメントをいただいて、ありがとうございます。 変わったレンズが欲しくてやっているわけではないのですが、どーんといいのに投資できずに、手の届きそうなものにチョコチョコ手を出しているので、いいのに当たらずとうとうバズーカに。 なんとか頑張ってみますが、あまりにもでかくて存在感がありすぎるので、うまくいかなかったときが怖いです。
Nozawaさん、 前玉と筒と、ガングリップだけです。 ネットでは結構出回っています、AFが普及するまではピントがいちばん速いシステムだったようで、プロがよく使っていたそうですので、数が多いのでしょう。 本当は、同じようなレンズでもライカのやつが欲しいのですが、値段が倍ではききません。 これでなんとか頑張ってみますが、あまりにもでかくて存在感がありすぎるので、うまくいかなかったときが怖いです。
ツヨシさん、 ほんと、しょぼい写真にコメントをいただいて、感謝です。 いつもたくさんコメントをいただくうえ、非常にいい写真が多いので、なるべく皆さんの写真にコメントしたいのですが、この板はとても流れが速く、着いていけていないのが実情です。 レンズは、自分はマニアでもコレクターでもないのですが、いいのに当たらないので、あっちこっち手を出して、ついにこのようなキワモノに・・・ ティットの類はこちらではよく見かける鳥です。 グレートティット(シジュウカラ)、ブルーティット、ロングテールティット、、、
同じE-PL1で撮影された写真
E-PL1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
機材の方は全くわかりませんがアオガラとホシムクドリのツーショットを見れて嬉しいです。 そのバズーカでのナイスショットを期待しています