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Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-7 |
| ソフトウェア | K-7 Ver 1.00 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 886x585 (409KB) |
| 撮影日時 | 2011年01月30日(日) 12時28分 |
いつものハンノキ湿地です。タシギやヤマシギはほんとに見事な迷彩色でジッと固まってしまうと藪に溶け込んで全く識別できません。 動き出すと長い嘴で泥の中から次々とミミズを掘り出して食べます。
海辺や川原で見るシギ類は沢山の数で群れているのに、この湿地にやってくるタシギとヤマシギはいつも一羽だけなんです。たまたまなのか、いつもそういう生態なのか、ご存知の方、後教示ください。
4.
2011/02/01 21:45
こんばんは 今シーズンはまだタシギに出会えていません。masaさんのタシギを見てどうしたのかななどと思っています。雪が多いせいかなー。 私の初歩的な観察にですが、タシギの場合群れている方を観察することが多かったです。それでも一羽ないし二羽ぐらいでいるところを観察した時もあります。興味は尽きませんね。
同じK-7で撮影された写真
K-7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
迷彩色ゆえに毅然とできるわけですね。 わたしも、この変わった顔したシギさんを撮ってみたいですね。