アカショウビン
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD15 |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 4.2.0.1048 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F1.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | "Daylight" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2640x1760 (1.81MB) |
| 撮影日時 | 2011年08月12日(金) 11時59分 |
アカショウビンばかりですがエサを食わえていない姿も撮りました。
憧れの鳥ですね〜。友人から誘われたりもするんですが、機会がありません。
皆さん、コメントありがとうございます。 カワセミ、ヤマセミ、アカショウビンは個性的で印象深いので人気がありますね。 今回、多数の鳥カメラマンの方と良い出会いをしました。
すばらしいですね。 こんな写真を一度は撮ってみたいものです。 お名前はMTさんですが、exifデータからするとレンズはMFでしょうか? 結構暗そうなのにここまでピントを合わせて、超望遠(?)なのに1/50secでぶれることなく撮るなんていうのは、自分の技術からは考えられません。
今晩は、コメントありがとうございます。 レンズはたしかバリオUKさんも使用されていたライツのテリートです。 400mmを使用し35mm換算で680mmになりレンズ構成も2枚玉なので ピントも合わせやすいです。発色はミノルターSONYと同じ傾向ですね。 フィルム時代の40年前の製品にしてはよく写ると思います。 原生林の中はうす暗く距離も100m位離れており、今回三脚とケーブルレリーズ を使用しました。
MTさん、お答えいただき、ありがとうございます。 テリートでしたか、なるほど、テリートは本当によく写りますね。 私もテリートだったらよかったんですが、少々お高くなるので、ノボフレックスです、ピストルグリップ+ピント合わせ機構は同じかもしれませんが、レンズまでノボフレックスです。 今回日本に置いてきてしまったので、最近は使っていません。 もうひとつ質問なんですが、ケーブルレリーズは、レンズ側では引き金部分に着けると便利でしょうが、デジタル一眼に着けられるのですか? 知りませんでした。
今晩は、私が使用しているのはピストルグリップが付いていない普通タイプの レンズでボデーにマウントアダプターを付けて使用しています。 ピント合わせは直進式なのでMFでも割と早くピントが合います。 ところで、来月ソニーはα−77ボデーを発売しますね、秒12コマなので動き物には 魅力的ですね。
ありがとうございます。 デジタル一眼でケーブルレリーズが使えるのかどうか知りたかったのですが、ピストルグリップが付いていないのに直進式とはどのようなものなのか、新たな疑問が沸いてきてしまいました。。。 α−77は、AFもすごく速いということですので、鳥撮りにはよさそうです。 しかし、あっと驚くような凄いものが出るという噂になっていたので、少しがっかりしながらも、α−77を待たずにα700を買ってよかったと思ったりしています。 あ、それと、ソニーから500mmF4レンズも近いうちに出るようです、まあ私にはご縁はなさそうですけど。
同じSD15で撮影された写真
SD15で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
焦がれます。何度も言うようですが、MTさんのアカショウビンを見る度に一度見てみたい撮ってみたいと思います。森の中に赤い鳥、たまりません。