Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.9.0 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3020x2000 (1.17MB) |
| 撮影日時 | 2011年10月24日(月) 17時01分 |
蒲生川の中に石がごろごろしているこの辺りには夕方になるとカワガラスが見られます。 薄暗くなりかかるといつもならすぐ逃げるカワガラスも近寄りユックリとれます。 でも、薄暗くなると写りもいまひとつです。
調布のみさん、今晩は 夕方の17時前頃の薄暗くなり始める頃から国道九号横のガソリンスタンド裏の蒲生川の真ん中辺りの大き目の石の上から独特の泣き声がします。 明るい昼間は居ても400mmなどのでかいレンズを向けると即座に逃げるので夕方暗めのときを狙います。 マニュアルレンズなのでピント合わせがし難いですが、シャッターを10回くらい押せるときもあります。 同じこの辺り時折キセキレイも見られます。
カワガラスと川と岩だけですがカワガラスという主題がはっきりして とても見やすい写真ですね。この写真、フォーカスはAFでしょうか。 私のつたない経験ですが薄暗い時はAFが甘くなってしまうので MFで撮るしかないような気がします。
鳥板ふあんさん、今晩は 一つ上のコメントにも、マニュアルレンズと書いています。 私のレンズは Pentax SPなどの大昔の元祖フイルムカメラ用に 作られた SMC TAKUMAR 1:5.6 400mm M42マウントのレンズです。 他に、 200mm F4, 55mm F1.8, 28mm F3,5 などをよく使います。 M42マウントのマニュアルレンズばかりを良く使います。 暗くなりますとやはりピント合わせがつらいです。 でもマニュアルレンズには、奥の手?の下手な鉄砲数撃ちゃ当たる が使えます。 やり方は、望遠端から回し始めてピントが合いそうな位置の少し手 前からシャッターを押し始めてピントがジャストを過ぎて合わなく なるあたりまで数枚撮るとどれかジャストピントになっています。 三枚くらいジャスピンに近いものがあると思います。 ハハハ!の奥の手です。
ロクに読まずにコメントを入れてしまい申し訳ありませんでした。 なるほど奥の手、勉強になります。 いずれにしても薄暗い時はピント合わせは難しいということですね。
同じK-5で撮影された写真
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Nozawaさん、今日は。 そちらにはこの鳥がいるんですか〜。結構警戒心が強く撮りづらいのでは? 目が光っていますね。