連れ添い
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | DSLR-A700 v04 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3 |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1857x2153 (1010KB) |
| 撮影日時 | 2012年05月26日(土) 19時16分 |
夕方の直射日光とその水面での反射がまぶしくて目が開けられないくらいだったんですが、写真を撮ってみると実際にはかなり暗かったみたいです。
マガモの番でしょうか、流し撮りがビシと決まりましたね。
こんばんは マガモの流し撮り、いい感じですね。 最終的に青い顔にピンが来ている、これが大事なんですね。チャレンジしてみたいと思います。
お早うございます 早朝から、この(鳥の写真掲示板)を観ています 4時40分ころ夜明け?朝日の柔らかい陽。 画面を拝見し、オオオ良い感じの流しだ、W3昔、大昔 トライXで76−72の時代、SLを流し撮りを経験。 カモさんにピンが来たかいな?、どうだろう、ピンがきて いる50500で重いのに流石だ、これが撮れる 凄い収穫だ。お見事です久しぶりに拍手をパチパチ。
みなさん、コメントありがとうございます。 あまりコメントを返さない怠惰な私に付き合ってくれてありがとうございます。 このときは流し撮るつもりではなかったのですが、眩しさに目がくらんで明るいのかと思いきや、実際にはかなり暗かったのでこうなりました。 二羽と水面が入るようにこのようにクロップしましたが、やはり基本に従って目線の先を開けて、右側をもっと残せばよかったかもと思っています。 流し撮るにせよしないにせよ、飛んでる鳥さんを撮ろうと思うとファインダーで追いかけてピントを合わせ続けなければならないのは同じことですね。 このショットは一発で決まりましたが、私の技術などは何もなく、すべてカメラのおかげです。 ミノルタが世界ではじめてAF一眼を発売して以来、飛んでる鳥さんにピントが合うのはαシリーズではこのカメラが初ではないかという気がします。 一世代前のカメラ、しかもかなり長めの一世代だったので、センサーのほうはノイズが多くてもひとつな感がありますが、AFが決まってくれるのは捨てがたいです。 現行のSLTだと、通常の用途では光学ファインダーに引けをとらないという評判ですが、鳥撮りでもそうなのかどうかわかりませんし。 ちなみにレンズは170-500です。 50-500や150-500は仰るように重いのでパスです、というか、私の場合は金銭的な重さのほうが勝るのですが。 軽さとパフォーマンスではタムロンの200-500がいいんじゃないかと思っていたのですが、こちらはなかなか、手ごろな値段では見つかりませんで、そうこうしているうちに激安のシグマを見つけてしまったので飛びつきました。 自分の中での評価はまだ定まっていません。特別いいとか悪いとかではないことは確かですが。
こんばんは お久しぶりです。 流した事で却って印象的な写真になりましたね。色味の 美しさに動感がプラスされてとても見応えがあります。
流し撮りによって鳥の動き、特に翼の羽ばたきが生き生きとして臨場感が出ていますね。
同じα700で撮影された写真
α700で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
カモにスポットライトが当たっていい感じです。流れ加減がちょうど良いですね〜。